ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
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やっぱり<すり・・・>がどんなふうに表現されるか気になります。

この4巻のエチシーンって
暴君のエチシーンの中で一番好きなんですよ。

炎の中、仏壇の下敷きになって身動きできなくなった
森永君はもちろん死を覚悟してすごく怖かったろうけど
倒れてる森永君を見つけたときの
兄さんもきっとものすごい恐怖心を感じたはず。

(森永は死んだんじゃないか)って・・・

兄さんがこの日森永君にキスして抱かれたのは
森永君が生きてるってことを感じたかったんだろな・・・
生きていて良かった・・・
あの<すり・・・>はそんな兄さんの心からの喜び。
言葉にできない森永君への愛しさが<すり・・・>になったんだよね。

だから、その言葉に出来ない気持ちを
音でどう表すのかって・・・興味深いのです。

森永君のモノローグになるのか?
兄さんのモノローグ(兄さんの思ってる言葉が心の声)になるのか?
それとももっと全然別の表現方法があるのかな?
大好きなシーンだから楽しみでもあり不安でもあり・・・

二人のお互いへの優しい想いが感じられるドラマが聴きたいな~

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