ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
恋する暴君~第7章~plan・6~実況ネタバレ感想~★

GUSH3月号表紙のあおりロゴは

「森永の絶望、宗一の動揺。
 真崎の言葉は二人にどう響くのか・・・」


では前置きなし・・・実況ネタバレ感想~行きます~!(長いよっ)←まだ書いてないけど;;

<追記>最後に2回目読んだ追記をちょこっと付け加えました。

暴君は巻頭カラーです。
ではおもむろに表紙を開けます~めろ・・・

がーーーーーん;;
巻頭カラーの1ページ目は
公園でどんよりする森永君の絵かなとか思ってた。だったら切ないなぁと・・・
そしたらもっと切な過ぎる始まりでした・・・

「恋愛脳なのもいいかげんにしろ!!」

フキダシの中が真っ赤・・・兄さんと森永君の心の傷の色?・・・なんか胸が締め付けられます。

ページ中央コマにショックを受けた森永君のアップ。
左コマに唇を噛みしめた兄さんの横顔。
・・・森永君の顔を見てないってことです・・・すごく罰が悪そうな表情。

(先輩・・・ウソでしょう? ・・・ウソだよね?)

森永君のモノローグ・・・噓っていうか本心じゃないよ。森永君~!!

では次~(ちょっと深呼吸~はぁ~~~~~~~)

見開きのタイトルページです。
いままで暴君のカラータイトルページって言ったら
暖色系の明るい華やかなカラーだったよね。(私は4章以降しか知らないけど)
森永君の顔は兄さんに向いてた。うるうるの目をしてた。

今回は二人、別な方向を向いてます。

右ページ半分ほどに
キッチンにもたれたままの兄さんと森永君が去っていくシーンが俯瞰で。
全体が水色で上から下へザーっと塗ってあって
まるで水底に沈んだ二人を覗いているような感じ。

二人のアップのバックもコバルトブルーでホワイトが散ってます。
深海か宇宙のイメージかな。
森永君の着てるカットソーに淡くピンクが入ってるくらい・・・

森永君の目が・・・バイオレット入っててキレイなんだけど
感情が見えない目です。心を失くしてる・・・そんな感じ。
醒めた目といってもいいかも。

ああ・・・森永君がこんな目をするなんてね・・・(;;T△T*)
微妙に、左にいる兄さんを気にしてるようにも見えるんだけどね。

兄さんはここでも横顔です。
うつむいてます。
兄さんの感情は見えない。静かな表情とも言える。

<第7章、佳境! 二人の関係は、かつてない危機に
 ぶつかり合い、すれ違う思い・・・>


は~~~~も一回深呼吸しとこう;;

次~

~~~~やっぱり兄さんは動きませんでした・・・。

それどころか・・・

「今すぐ追いかけて」「後悔するよ」「今の君よりなぐさめになる」
と煽る真崎さんの言葉に対して

(知るか 勝手にしろ!!)

・・・そうだ・・・今の兄さんには
森永君を思いやる余裕も真崎さんの言葉を反芻する余裕もない。
苛立ちと不安しかない・・・

で、公園に来た真崎さん。
ベンチで項垂れる森永君を見つけました。

次~

罰が悪そうに「さっきの俺達の話聞いてたの?」と聞く森永君に対して
「ごめん オレのせいだな・・・」と謝る真崎さん。

もちろん森永君は真崎さんのせいではないと言います。

森永君としては昔好きだった人に
今の自分のこういう状況を知られたのはツライだろうなと思う。
森永君は自分を飾らない素直な子だけど
それでも真崎さんに、幸せな姿を見てもらいたかったろう・・・。

「就職のことは・・・隠してたわけじゃないけど・・・
 オレのひとりよがりだった・・・」


森永君のこの言葉が切ない・・・

次・・・

あ・・・なんか嬉しいなぁ~~(*^^*)

森永君が兄さんを庇ったよ! うんそうでなくちゃ!!

「彼・・・いくらなんでもあんな言い方はないよ
 頭に血がのぼってたからだろうけど・・・
 それにしたって酷い・・・」


・・・plan・5の感想でさ。
さんざん(兄さんひどーーーーーーい!!)って書いたけどさ~~~;;

真崎さんに同じこと言われてカチーーーーーーンと来た!!!(;;^^)
おうおうおう~真崎の。
てめぇに言われたかねぇんだよぅ~ってガラ悪くなっちゃう~(←今更?;;)
自分の子供の悪口、他人に言われて腹立つのと同じだな(笑)

「真崎さん
 先輩のこと 悪く言わないで・・・」


こう言う森永君の顔がもうもうもう(やったね!言ったね!)って感じ~。

目が冷え冷えしてますもん!!
真崎さんもおもわず動揺~

「言葉や態度は荒いけど本当はすごく優しい人だよ・・・
 昔色々あってゲイは大嫌いって人なのに・・・」


森永君の兄さんに対する評価が的確で兄さんに対する真の愛情を感じます。

「最近はそういう行為も
 受け入れてくれてるんじゃないかって感じてたんだけど・・・」


そう呟いて頭を抱えてうつむく森永君。

次~

「全部錯覚だったのか」「先輩の優しさに甘えてただけなのか」
自分を責める森永君に
「ケンカの時の暴言なんて本音かどうか解らないだろ?」と慰めて
自動販売機の温かい飲み物を森永君に渡す真崎さん。

「ありがと・・・」真崎さんから缶を受け取って優しく微笑む森永君。

森永君ってさ。
ほんとに芯がしっかりしてるよね。心が強いよね。
心が折れているだろうに、人の優しさをちゃんと受け取れるんだもの。
私だったら「一人になりたいから放って置いてくれー」とか言っちゃいそう;;
 
「彼も捜してるかもしれない」から早く帰った方がいいと促す真崎さん。

次~

おおおおお~~~~~!!!!!!
森永君がカッコイイーーー!!です。

男前過ぎるぞ! エンゼル君!!!
チーム森永の森永君株、急上昇ーーーー!!してんじゃないかな?!

「ねぇ 真崎さん
 オレ真崎さんに会うのは今日で最後にしようと思う」


こう言った森永君が
いままで見たことがないくらい男っぽくて大人な顔してます!

惚れます! これは!! チーム兄さんの私も惚れ惚れしてます!
森永君! 愛してるよ~~~~~~~(兄さんのつぎに;^^*)

「二度と会うなと先輩が望んでて・・・
 オレにとって今一番大事なのは先輩だから・・・
 彼との約束を守りたい」


うん! そうだよ!
森永君は兄さんの言葉にショックを受けて心が折れてしまったけど
絶望はしてない・・・それがこの言葉に表れてる・・・嬉しい!

「彼も捜してる」という真崎さんの言葉に
アパートから近いから「捜してくれてたらとっくに見つかってる」と笑う森永君。

兄さんが追いかけて来てくれるだろうという甘い期待は
森永君もしてなかったってことだね。
兄さんの性格を誰より知ってる森永君だから。

それに追いかけて来てくれるだろうと期待して
外に出たんならそんな行為は軽蔑に値する。
森永君はそんなことはしない。
森永君はいつも駆け引きなしです。真っ直ぐです。

「それに少しひとりになりたいし・・・」

うん・・・私も、森永君、しばらく一人になったほうがいいと思うよ。

次~

「ちゃんと仲なおりしてくれよ
 じゃないと心配でオレ帰れないからさ」
そう言って森永君の手を握る真崎さん。
森永君は握り返してません。
え? 真崎さん・・・まだ帰らない気?

かたや・・・兄さん。

寝てます・・・;;


ゴロ・・・ごそ・・・寝返りを打ってます。
がばっとついに起き上がってしまいました。

服がシャツのままです・・・。

コートだけ脱ぎ捨ててそのままベッドに入った模様~。
ここでパジャマ着てたらマジで兄さんの神経疑いそうになったと思うけど
兄さんも人の子でした(笑)

(くそっ・・・眠れやしねぇ・・・)

ここで熟睡してたら兄さんの神経を・・・(以下同文);;

次~

こんな状況なのに笑ってしまった・・・;;^^)

森永君がまだ帰ってないことを
森永君のベッドを見て確かめて

うろうろイライライラ・・・リビングをうろつきまわる兄さん。
すぱすぱすぱすぱす・・・タバコを吸いまくる兄さん。

可愛いなぁ~~~~(*^^*)←兄さん至上主義なんで
兄さんのやること為すことなんでも可愛く見えてしまうんです;;すいません;;

ところで兄さんは今度は森永君の生霊(?;;)に悩まされることなく
ドアを開けることができたのかな? それどころじゃないけど。

(まさか あいつ また悪いクセな出たんじゃないだろうな・・・)
              ↑ しっそうグセ・・・


ケイタイに電話しようかと取り出しておいて
「なんでオレから折れなきゃいかんのだっ」とブチ切れる兄さん・・・。

・・・折れるとか折れないとかって話じゃないだろ? 兄さん;;
自分が何言ったか、森永君がどんなに傷ついたか、ホントわかってないのかな~;;

「オレが行く」という真崎さんの言葉を思い出し
(あいつと一緒にいるのか・・・?)と不安になる兄さん。

次~

おおお~! 兄さんが動きました!!

(会いたいなら勝手に会えばいい
 オレはもう知らん・・・)


と突き放しておいて、やっぱり放っては置けなくなった兄さん
コートを着て街に出ます。

(あのくそばか)(くそっ)
いちいち悪態付く兄さんが可愛いようぅ~~~(←放っといてくれていいです;;)

(あれから何時間経った? もう真夜中だ・・・)

深夜でもやってるコンビニを覗く兄さん。
兄さん、髪が下りたままです~(*^^*)可愛いなぁ~

次~

う・・・兄さん・・・(;;T◇T*)

(どうして こんなに 苦しいんだ)

真崎さんの泊まるホテルに行こうとして・・・
わからない・・・
森永君を捜す手立てさえ今の自分にないことに、項垂れる兄さん・・・

(どうして・・・)そのわけをちゃんと考えなきゃ・・・今考えなきゃ。

たとえ答が見つからなくても
見つかっても受け入れられなくても
それでも真正面から見つめなくっちゃ・・・自分の気持ち。

翌朝・・・一睡もできずそれでも大学に来た兄さん。

(え?)と何かに気付きます。

森永君がそこにいるのかな?

どきどき・・・次~~~~

いたーーーーーー!!!!!!

実験室の床に仮眠用の毛布に包まって眠る森永君、発見!!

よかったね! 兄さん!  

「帰ってくりゃ良かっただろ!」と言う兄さんに
「帰っても良かったんですか?」と問う森永君。

・・・絶句する兄さん。

「てっきり真崎のとこへ行ったかと・・・」ぼそっと呟く兄さん。
それを聞きとがめる森永君。

次~

おおおおおおお~~~~~~~~~~~!

さすがの森永君も切れました!

森永君切れると兄さんに対してため口になるとです~(微妙に福岡弁?;;)

「一晩中真崎さんといると思ってたの・・・?
 それで先輩は・・・ 平気だったの・・・?」

(ちがう・・・ 平気なわけ・・・ ・・・え?
 だから どうして 平気じゃない?)


兄さんの心の声・・・動揺・・・逡巡・・・

「先輩・・・ オレたち お互い・・・
 少しゆっくり考える必要があるかもね・・・
 ・・・少なくとも オレは・・・」


森永君が兄さんを突っぱねた!
アンタはどうだかわからないけどオレは一人で考えたいんだ・・・ 
言われちゃいましたよ・・・兄さん、どうする!?

次~

今夜から大学には来るが、他で泊まると言う森永君。
なぜと問う兄さんに

「オレはあんなこと言われたまま
 そばにはいられないです・・・!
 しばらく・・・先輩と離れて・・・
 一人で考えさせて下さい・・・」


当然のことですよね。森永君にしたら。

兄さんはそんな森永君の気持ち、わかってるのかな?
なんとなく・・・まだわかってないような気がする・・・

それでも一応納得し「オレが松田家にでも行く」から
森永君にはアパートに戻れと言う兄さん。

「松田家にでも」・・・?「にでも」って何?
兄さんに松田さんち以外行けるとこあるの????(←すごい失礼なこと言ってる?;;(汗)

次~

おおおおおおおおおお~~~~~~!!!!
今回(おおおおおおおお~)ばっかだな;;(笑)

「お前はフラフラすんな!
 居場所はハッキリさせとけ!」 


愛だなぁ~~~~(*^^*)
兄さんのこういう台詞・・・シビレルぅ~!!~~~~~~(ぽわ~ん)

そうなんだよ! 兄さんはね! こういう人なんだよ!
兄さんの「愛」はこういう愛なんだよ!!

本当に本当に森永君のこと大事に大事に思ってるんだよ!
心配なんだよ! 放っておけないんだよ! 

愛しいんだよーーーー!!!森永君のことが!

兄さんも森永君の兄さんと恋愛したい気持ち
もうちょっとわからないといかんと思うけど

森永君もわかれ!
兄さんの気持ち!!

オレの見えるところにいろ!・・・ってことだよね?!

・・・1巻で
森永君が失踪したことに、ひどく傷ついただろう・・・兄さん。
夕べも森永君を探そうとして捜す宛てもない苦悩をさんざん味わった兄さん。

そういえば7章・・・
兄さんはずっと森永君がどこで何してるかわからなくて
不安な思いばかりしてる・・・

もうあんな喪失感や不安や苛立ちはまっぴらだし
たとえ兄さんのそばに森永君がいなくても
森永君が<そこ>にいるとわかっていれば兄さんは安心出来る。

シェアハウスはただの同居部屋じゃなくて
兄さんと森永君が暮らす<家庭>なのだ。

森永君がずっと一生兄さんと暮らしたいと思っていたように
兄さんも潜在的にそれを当たり前のことのように思ってる。(だよね?)

その二人の家庭の基盤である今暮らすアパートを
森永君の「居場所」だからそこにいろと譲ることは
兄さんの森永君に対する最大級の優しさ(親心)ではないかと思うのです。

だって大学には来るって森永君は言ってるんだから
毎日だって会えるわけです。
何処に泊まっているか知ることだって出来る。

でも兄さんはそれでは承知できない。

兄さんは、兄さんが森永君の居場所を見失うより
森永君が<居場所=帰る場所>を失うことを
危惧したのではないかと思うのです。
これって親とか兄弟とか・・・家族的な思いやりだと思います。

お前は<ここに>いてくれ
お前が許すなら
オレは「ただいま」と
お前と暮らす場所に戻るから・・・
  ↑
兄さんがこんな甘いこと言うわけないけど;;

「お前はフラフラすんな!
 居場所はハッキリさせとけ!」


実家に戻ることを許されてない森永君に
兄さんはお前の居場所
自分と暮らした<シェアハウス>だと教えた。

兄さんの素っ気無く荒く聞こえる言葉に
兄さんの本当の心を見た気がしました。


そしてここで<TO BE CONTINUED>・・・次回に続く~です。


あ~~~~~~今回はホッとしました~!

カッコイイ森永君見れたし~ ♪"Φ( ̄▽ ̄Φ)シャンシャン(Φ ̄▽ ̄)Φ"♪
カッコイイ兄さん見れたし~ ★.。・:*:・゚☆ヽ(´▽`*)人(*´▽`)ノ★.。・:*:・゚☆

私としてはこれで完全に切ないモード脱したと思います~。
肝心なのはこれからだけどね。
大丈夫! もう何も心配してないよ~。

森永君が真崎さんを吹っ切ってくれた・・・。
自分にとって大事なのは兄さんだとはっきり言ってくれた。


それがこんなに嬉しいなんて!!

兄さんも揺るがない・・・いちいち兄さんらしくって口笛吹きそうー♪♪♪

残念なのは真崎さんがふつーに好青年になっちゃってさ~拍子抜け(笑)
悪い人間じゃないことはわかってたけど・・・
もうちょっと暴れて頂きたかった・・・(←噓ばっか;;帰れ!帰れ!言ってたくせに~;;)
       ↑ 余裕かましてるだけです;;

願わくば、国博さんに対してはガンガン攻めの帝王でいてください~リバちゃダメだよ!



予告ページを見ました。

<そしてアパートからは宗一の姿が消え・・・
 離れた場所で二人が思うことは・・・。>


<宗一の姿が消え・・・>とか書かれちゃうと不安になるじゃん;;
「松田家にでも」とか兄さんも言ってたし・・・;;

<みんなが萌えたあのセリフ>
兄さんの「友達って・・・?」が入ってましたね!

私もそこ投票しました~。コメントも埼玉の方とほぼ同じこと書いた~(*^^)
兄さんが森永君の<友達>のこと気にするなんて(え?)って思ったよね。
山口君の名前もちゃんと覚えてるし・・・ああ、兄さん、成長目覚しいなぁ~

今回はやっぱり
「お前はフラフラすんな! 居場所はハッキリさせとけ!」だな~!
暴君度が高い(命令形!)のも萌えます~♪♪♪

えっと・・・書き残したことあるかな?
とりあえず一回読んだ感想はここまで・・・ということで
また何かあったら追記しますね。

最後までお付き合い下さってありがとうございました!

お茶して行ってね~~


<私信>某*様・・・年賀状当選おめでとう~★


<追記>

え・・・と今回は心配してないと書きましたが
2回目読んでにわかに不安が過ぎりました。

「オレが松田家にでも行く」と言った兄さん・・・

もしかして、ものすごく傷ついてます?!
「先輩のそばにはいられない」という
森永君の気持ちがわからない兄さん・・・

私は森永君の気持ちがわかるし私が森永君なら
やっぱりちょっと距離と時間を置くと思うのね。

でも兄さんはそういう感情がわからない?

戻ろうとしない森永君に「なんで?」と聞き返すくらい
・・・無邪気という言葉は相応しくないけど・・・
まさに邪気が無さ過ぎる・・・兄さん。

もしかして森永君に拒絶されたとか・・・思い込んでないよね?
(森永はもうオレとは暮らしたくないんだな)とか
思い込んじゃってないよね???~(;;TOT:)

兄さんを自分基準で考えちゃアカン・・・;;
ああ・・・心配になってきた・・・;;


コメント
この記事へのコメント
斜体の文
今日から初めて読ませて頂いています(◎^▽^◎)ゞ
1人の読者としての感想&妄想 とても共感です!!!!!
あたしは、本誌の方は読んだことないので、本誌の内容がよく分かって感謝感激です(●^o^●)ノ*:*:*:
これからも独自の感想&妄想ワールドで楽しませて下さい。
ファイトです!!!
2011/03/28(月) 20:17:49 | URL | *:*:-トミ~-:*:* #-[ 編集]
*:*:-トミ~-:*:*様~★
いらっしゃいませ~コメントありがとうございます!
トミーさんはコミックス派なんですね。
7章は衝撃の連続でコミックス派の方には発刊待つのがツライかも。
私の感想で楽しんで頂けたら嬉しいです。
これからもがんばりますー★また気軽にコメしてくださいね~(^▽^)

2011/03/28(月) 20:47:48 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
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