ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
妄想8コマ『着物宗兄ぃ&嘘つきてっつあん』

GUSH1月号表紙、和装の兄さんにイかれてこんなの描いてしまった・・・

※シチュはplan・4ラストから~寛容な方のみどうぞ~※



傘兄1コマ目「先」

傘兄2コマ目「訳」

傘兄3コマ目「嘘」

傘兄4コマ目「もし」

傘兄5コマ目「森」

傘兄6コマ目ばっ

傘兄7コマ目「達」

傘兄「完」

*****  *****


 きものの兄さん、描きたい~と思ったものの
 よく考えたら(考えなくても)
 きものって・・・描いたことなかった;;
 なのでめちゃくちゃごまかしてます;;
 雰囲気だけ;;

※トレペにミリペンで描いたのスキャンして
 修正しただけなのでお見苦しくてすいません。
 クリックすると大きくなります。  
 あいかわらず描くたびに兄さんの顔が違ってしまう;;
 兄さんの台詞はちょっとべらんめえ口調に
 いずれも脳内変換してどうぞ(笑)



切ないモードの方にはきついかも。この冗談は。
もちろん私だって切ないモード脱してないんだけど
なんだろ?不思議な高揚感もあるんですよ。

兄さんが自分の気持ちに向かい合おうとしてる・・・
自分に自分の気持ちを何故と問うている・・・
いままでそういうことなかったよね。
<恋>の階段を上り始めた兄さん。

それが嬉しいんだ・・・

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する