ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
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『きみが恋に溺れる』3巻~実況~感想~★



帯の<最終巻>のロゴが寂しいです・・・;;

きみ恋に関してはコミックス派なので
シエル連載時は未読なんですが
他のブロガーさんのネタバレを読んでるので
だいたいのストーリー展開は知ってます。
なのでネタバレというより
読みながらの感想ということで・・・

さっそく実況感想~~~~いってみよう~~~~★(長いよ;;)

<8月1日四行ばかり追記(笑;;^^)>
暴君連載時は見開き単位で読んでましたが
コミックス1冊分なので1話づつ読みま~す。

まずカバーイラスト~♪

えっとですね。
タイトルロゴで見えにくいのですが
礼一郎さんの左腕が
後ろから抱きしめてくる陣内さんの
後頭部に回ってて(頭を抱いてる形)
着物の袖から
やわらかそうな上腕の肌がのぞいてるわけですよ~
それがもうーやたら色っぽーいのです~★

その腕から礼一郎さんを抱く陣内さんの右腕
また礼一郎さんの右腕にと
端に翡翠らしい玉の付いた緋色の組紐がぐるぐる絡んでいて
和風版赤い糸って感じですか?
淡い色調がとても綺麗です。

じゃ、中に行かせてもらいます・・・

口絵のカラーも素敵です。
雪の上に押し倒された礼一郎さんと
覆いかぶさる陣内さん。
陣内さんのコートの背には
いっぱいの赤い花びら・・・
礼一郎さんの胸元にもこぼれる花びら・・・
いったい二人・・・どれだけの時間こうしていたんでしょうね~
寒くないのかな~寒いわけないか~(やぼやぼ;;)失礼しました;;

では
ずずっずいっと~~奥に・・・

act.11・・・
ああ、これはスクリーンセーバー欲しくて買った
シエルで読んで感想書いてます。

弓を持つ礼一郎さんの美しさを
思いっきり堪能できるショートショートです~★

act.12・・・
タイトルページが良いです~うわっ~~~★
この回の見所はなんといっても

立ったまま**********

2巻で親の勧める見合いをすることになった
礼一郎さん。
その見合いの前日・・・
仕事場で立ったまま仕掛けてしまう陣内さん。
礼一郎さんは義理で見合いを引き受けただけで
初めから断るつもりだとわかってはいても
不安とそれを上回る嫉妬心で
陣内さんは相当追い詰められてます。
追い詰められたまま攻める陣内さんが
いつになく・・・カッコイイです~★

見合い当日・・・
家にいてもおちつかない陣内さんが店に来ると
なんとそこには鬼島さんが。

「いずれ立場の方が重くなる日が来る・・・」

社長令息である礼一郎さんとの恋は不毛だと
陣内さんの不安をさらにあおる鬼島さん・・・

でも鬼島さんの言ってることは
どうしようもなく現実なんですよね。

見合いを終え陣内さんのマンションにやってきた
礼一郎さん。
「予定どうり断った」という言葉を信じることはできても
募る不安は消えない陣内さん・・・

そして展示会も今週末に迫ったある日
みなに気合入れる陣内さん・・・と
それをこくこく首振って(目が白くなってる)聞いてる
礼一郎さんがすごく可愛いです★
陣内さんって仕事においては<出来る男!>なんだなぁ~*^^*)
性格はガキっぽいけど;;(褒め言葉)

しかし礼一郎さんを訪ねて女性が一人・・・

act.13

この回の見せ場は・・・男のき・も・の
陣内さん&鬼島さんの着物姿が~~~~~★

着物姿の陣内さん見て
以前は邪険にしてた礼一郎さんファンの
女子高校生達が陣内さんにもときめいてます。

鬼島さんも熱い視線を投げてます~*^^*)~

礼一郎さんを訪ねてきたのは
お見合い相手の明里さん。
実は彼女は以前から
礼一郎さんに思いを寄せていたようです。

なのにあっさり縁談を断られて・・・
納得がいかないというより
恋する思いが破られて傷ついてしまったよう・・・
一途な思いで礼一郎さんとの縁談を
望んでいただろう彼女としては
直接会って話がしたい
もっと自分のことを知って欲しいと
思うのは当然でしょう。

お見合いのルールとしては違反してるんだろうけど。
でも、初めから断ると決めてお見合いするのは
もっとルール違反だから。
このあたりは個人的に引っかかるのです。やっぱり・・・
礼一郎さんの立場は理解できるけど・・・

いや、やっぱりわからないかな・・・。
代々続く老舗の跡取り息子という枷を背負って生まれ
親や周囲の期待を一心に受けて育ってきた
礼一郎さんの本当の気持ち、本当の重みは
同じ立場の人間でないとわからないんだろうと思う。

そういう立場を想像することがそもそもかなり難問です。私的に。
親や親のしいたレールに反発を感じて
それから外れたいともがくとか
反抗して全く別の世界に飛び出て行くとか
あげく自堕落になって社会の底辺で蠢くような
落ちぶれた人生になっちゃったとか・・・
そういう想像なら出来るんだけどね。
(それが・・・真崎さんなのかな?
 そういう意味で対極のキャラ・・・礼一郎さんVS真崎さん・・・)


礼一郎さんはぜんぜん違うもんね。
礼一郎さんは親に反発を感じたり反抗したりなんか
ぜんぜん無かったような気がします。
といって親の言いなりになってきたという感じでもない。

育ってきた過程で、礼一郎さんが欲しいと思ったものは
親が礼一郎さんに与えてもいいと思ってたものだったし
礼一郎さんがしたいと思ったことも
親がさせてもいいと思ったことだった。
自分の望むものと親の期待とに全然ブレがなかったんじゃないかな?

ものすごく厳格な家庭だと思うけれど
そういうこともごくごく当たり前に受け入れられる環境であり
生来の純真さと相まって
今の礼一郎さんを作り上げてきたんだろう。

礼一郎さんは芯がちゃんと通っている人なんだと思うのです。
たぶん礼一郎さんを底辺に落とそうとしても無理だと思う。
人と交わって人に染まっても
穢れに染まらない揺ぎ無さが
礼一郎さんにはあると思う。


でもまた
礼一郎さんのそういう<純白>に
傷つく人もいる・・・

それは礼一郎さんのせいではなくて
そういう環境、そういう性に生まれついた人の
ある意味、悲劇であるのかもしれない。

自分にはそんなつもりはなくても
人を深く傷つけてしまう・・・

陣内さんの不安や怒り
陣内さんを過剰に追い詰めてるものも
そういう礼一郎さんの白さ故なんだろう・・・

礼一郎さんの立場も気持ちも十二分にわかってると
自分を無理矢理納得させながら
嫉妬に苛まれる陣内さんが良いなぁ~
「女々しく」なんかないよ~~
恋に苦しむ男はセクシーです

そんな陣内さんの不意を付く鬼島さん。
「おれにしとけって  な?」
陣内さんの額にキスをして
「好きだ」と抱きしめました・・・

きゃわわわ~~~~~・・・@@@@~~~~~~~!!!!

額にキス・・・ってのが・・・
陣内さんも戸惑ってるけど
こっちも意外すぎてーーー萌えます~~~~♪

唇を奪ったら抵抗されるだけだけど
額に・・・ってのは
一瞬心にすきができる。

さすが鬼島氏・・・★
だてに遊び人面してませんね;;

act.14

今回の・・・み、み、みどころ・・・

あうあうあう~~@@@・・・

・・・「くわえろ」・・・

噂にはきいてたけど・・・うわさ以上・・・~ひゃぁ~(;;*^^*)

自分を制御出来ずに
自分の一番大切にしたいものに対して
暴力という手段でしか訴えることができないなんて
なんて残酷な性・・・

愛するものに向かう暴力。

森永君もだけど
これほど相手を、自分を傷つけるものはない。
攻めれば攻めるほど自分が荒んでいく

ここで制御が完全に出来ない人がDVに走ってしまうんだろうか・・・

陣内さんもかつての森永君のように
愛する人との別れを真剣に考えてしまったようです・・・;;

でもこれって制御というより緊急避難・・・;;
礼一郎さんの気持ちはどうなるの???

act.15
タイトルページがヤバイ・・・っす;;~(*^^*)~

今回の見所はなんといっても

「・・・相手は男性です」

礼一郎さんの両親へのカミングアウト!
しごく礼一郎さんらしい。

店を移りたいと言う陣内さんに戸惑う礼一郎さん。

「自分にとって大切な人ほど
 ひどく悲しませてしまう・・・」

「俺のもとから 去ってゆく・・・」


そう俯く礼一郎さんが切ない。

でも
陣内さんの決意を知って
礼一郎さんはやっと渇望することに目覚めたようです。

一個の人間として
自分が本当に望むものを知り
選び取ることは
簡単なようですごく難しいことです。

でも礼一郎さんはそれを成し遂げた。
やっぱり芯が通ってます。
いざとなると胆の据わり方が凡人とは違うね!
さすが老舗のボンボン。大博打
凛とした礼一郎さんが男前でカッコイイです~♪

act.16
このタイトルイラストもヤバイっす(*^^*)
act.15とは別な意味でヤバイよー♪
シンプルな構図ともども見事な美しさ。

そしてこれが・・・最終回・・・;;

息子に同性の恋人がいると知って
ショックを隠せない礼一郎さんの両親。
それでも礼一郎さんの本気を見て取ると
ここはしばらく様子を見ると決めたようです。

礼一郎さんの純粋すぎる部分って
育てた親でも多少扱いづらく思ってるのか?;;

本当に純真なんだ。
真剣なんだ。
透明なんだ。
礼一郎さんは。

だからこそ
揺るがない・・・

その揺るぎの無さを
父親は<強情>と言ったけれど
ちょっと違う気がするな・・・。

強情は「強情っ張り」「意地っ張り」とか
張るもんだから折ることも曲げることも出来るかもしれない。

でも人としての揺ぎ無さは手折ることは出来ないと思う。

お父さんとしては大事な跡取り息子をそうは簡単に
諦めきれないし、といって許すことも出来ないし
様子見といいながら搦め手で何か作戦を練ってるかもしれないけど
(強情というなら、お父さんにその言葉、謙譲します;;)
ちょっとご自分の自慢の息子さんのこと甘く見てませんか?(笑)

礼一郎さん、ほわっと見えて最強ですよー!!

かたや陣内さん。
マンションに尋ねてきた鬼島さんを
あっさり部屋に入れたりして・・・;;
一緒に酒を飲んでたりして

こらーーーーーーーー陣内!!
なにやっとる???!!!!!!!


おまけに
「オレにとって
 お前は大事な奴なんだよ」
と言われて
ちょっとほだされたりして
押さえ込まれてキスを許したりして・・・

陣内~~~~~~~~~~!!!!!!
カッコ悪すぎだろ~~~~~お前は~~~~~!!!

でも体を触られて
さすがに・・・ダメだったようです。

いや・・・ちょっと受け入れてるみたいに見えるのは
私の勘違い???見間違い???????~~~~

ヤバイって思ったでしょ?
気持ち良かったんだろーーーーー?????
鬼島さんのキスが・・・!

陣内ーーーーー!!!!!
てめぇ~~~~~(怒;;)

陣内さんが鬼島さんの侵入を少しでも許したのは
自暴自棄になったのか
礼一郎さんの感触を一瞬でも忘れたいと願ったのか・・・
そこまで自分を追い込んで気付くってこともあるかもね。

でも鬼島さんの理性がぶち切れてたらどうしたんだろ?
ほんとに・・・;;

それとも
鬼島さんを信じてた?・・・

鬼島さんのことをいろいろ悪く言ってたけど
本音では尊重し人間性を信じてた・・・?

うんうん
そういうのも萌えるな~

「礼一郎を愛してる」

鬼島さんに
そしてなにより自分自身にそう宣言した陣内さん。

スケープゴートにされた感のある鬼島さん。
いや鬼島さんとしてはわかっていたでしょ?
こうなることを見越して陣内さんを誘ったでしょ?
そこまで人良くない?

いや
鬼島さんは聞きたかったんだと思う。

陣内さんの口からはっきり
陣内さんの本心を。

だから自らスケープゴートになったんだね。
きっぱり陣内さんにふられるために

そうしないと
鬼島さんも辛かったから・・・

鬼島さんもそこまで自分を追い込んで
陣内さんへの思いを封じ込めようとしたんだろ・・・

鬼島さんが陣内さんのマンションから出てくると
そこへ大きな荷物を抱えた礼一郎さんが。

礼一郎さんに陣内さんにきっぱりふられたことを告げて
鬼島氏退場~

何年も同じ人を
報われないと知っていて思い続けるって
鬼島さんも一途で健気な男です。
遊び人面してるのも寂しいからなのか~(;;T◇T*)

願わくば鬼島さんにも
誰か良い人を造ってあげてください。
まぁ先生ならもうネタ仕込んでると思うけど。

「あなたじゃないとダメなんですって」

陣内さんの本心を鬼島さんから告げられて
頬を染め小走りにマンションに入っていく
礼一郎さんがものすごく可愛いです~~~★


陣内さんに両親に打ち明けたことを告げ

「陣内と離れたくなかった」

と自分の気持ちを告白する礼一郎さん。

「離れられるわけがない」

あらためてそう気付く陣内さん。

・・・ここからのえちしーんは
実際に見て頂くのが一番です
言葉じゃとても伝えられません~

礼一郎さんの愛しさも
陣内さんの熱さも・・・

さて両親に同性の恋人がいるとは告白したものの
その相手がまさか同じ職場の部下とは言えない
礼一郎さん。
言ったら陣内さんは即刻クビでしょう~;;
それでもそうなっても覚悟はできてると言う陣内さん。
最後くらいは男らしく決めないとねー★

でも鬼島さんにいじられてわめいてるあたりが
やっぱりまだ・・・ガキ~~~・・・;;
(そこが陣内さんの魅力なのですが★)

その後ろから

(鬼島さんて
 もしかするとちょっと
 いい人かもしれない・・・)


うっかり油断する礼一郎さんが
あいかわらず天然爆裂でとーっても可愛いです~♪

・・・<end>・・・

エピローグ(描き下ろしショートショート)

なんといっても見所は
エプロンですよ!

エプロン!

シーフードのパスタ?っぽいのを作ってる陣内さん。

兄さん&森永夫婦と同じで
こちらも受けは家事ぜんぜんダメで
攻めがなんでも出来る家庭です。

って
まだ同棲してるわけではなかったようです;;
さすが一緒に暮らしちゃマズイよね。
今のところ礼一郎さんは居候ってことかな?

独り暮らしをする礼一郎さんに
料理を教えようとする陣内さん。

ポテトサラダに目玉焼き(のはずがスクランブルエッグ;;)

いいなぁ~~~こういうシチュ★

兄さん&森永夫婦にもぜひこのシチュを!!!
・・・と思ったのは私だけではないはず。


そして後日談
なんと陣内さんのマンションの道はさんだ
真向かいのマンションに
部屋を借りたらしい礼一郎さん。
偶然と言い張ってますが
そういうことは天然な礼一郎さんならアリかも

「お前、俺のこと
 隠す気ねーだろ?!」


とわめきながら
陣内さんはすっかりご満悦ー♪

これで・・・本当に終わり・・・です・・・(号泣;;T○T)

でも・・・
この後の<あとがき>を読むと
<一応今回でひとくぎり>とあるので
またいつか二人に会えそうな気もしますよ。
それに
鬼島さん<の話はまた別の機会にあらためて>
おお~やっぱりひなこ先生、ちゃんと目論んでますね!!

ところで<追記部分;;>
鬼島さんって
攻め?
受け?
どっちだ???????


あなたはどっち希望~?(笑;;^^)

あと描き下ろしでのネタで
<あなたが初心者に料理を教えることになったとしたら
 まず何を教える?>

と読者に向けての質問です。

友人に聞いたら<インスタントラーメン>
アシさんに聞いたら<カレー>だったとか。

う~~~~~~~ん;;
私自身が料理苦手な人種だからな・・・;;
タマゴ割るのも礼一郎さん並だし;;
でも卵焼きは一応形にはなるよ
まきす使えば誤魔化せる;;(←ダメじゃん;;)

やっぱりカレーとかシチューとか
多少野菜の切り方失敗しても
味付け失敗しても
なんとかなりそうなものがいいかも。
焦がしたら台無しだけどね;;

カバーの裏の折り返しに
口絵と同じイラストが載っていました。
角度が違うだけで
かなり雰囲気違って見えるなぁ~

カバー裏はact.11が載った号のシエルの表紙・・・だと思います。
スクリーンセーバーもこのイラストでしたよね。

うっとりと礼一郎さんが
陣内さんの頭部をかき抱いてる
イラストです。

この絵、大好きなので嬉しいなぁー★

礼一郎さんと陣内さんに再会できるように
先生にじゃんじゃん番外編リクエストしましょう~!

では
最後までお付き合いくださって
ありがとうございました!!

お茶して行ってねー


コメント
この記事へのコメント
こんばんは。またまたお邪魔します。
実況感想、興味深く拝読致しました~。
私自身はちょっと思うところがあるので(…というより引っ掛かり?)、
ラストには微妙に納得がいかなかったのですが…。
鬼島編がもしあるのなら、そしてもしも陣内&礼一郎の話の続編が
あるのであれば、そちらに期待したいな~と思っています。

鬼島さんが受か攻か…「~堕ちる」での礼一郎さんの例がありますしね…。
超攻に見えて案外受けだったりと考えてしまいます(笑)。
でも希望としては攻であって欲しいな~と思うのですが。
私がこの話の中で一番好きな登場人物は鬼島さんですので…。

料理の話の件ですが。
初心者に何を教えるか?という点については、失敗の少ない炒め物
なんかいいのでは?と思ったりもします。
味付けが問題ではありますが(あと焦がさないように注意も)、
実は粉末状のスープの素を使ったりすると楽です(笑)。
今の世の中、便利な調味材が多いですから、有効活用するのも一つの
手段かな、と思います。
手間暇かけるのが嫌いな道産子ですので(笑)。

玉子焼きは…目玉焼きもだし巻きも作れますが、ポテトサラダは…
作れなくは無いですが、美味しく作ろうとすると難しいですね。
割と料理を作るのが好きな方ではありますが(でも作らない・笑)、
変わった調味料を見るとわくわくするという変人です(笑)。
我が家の調味料棚に並ぶ、変な調味料の数々は私の趣味で集めた
ようなものです。使わないものも多いのが難点ですが…。
でも粗挽きガーリックと乾燥バジルとカレー粉は譲れません(笑)。

妙なコメントで失礼致しました。

2010/08/01(日) 23:36:11 | URL | 夜来香 #-[ 編集]
夜来香様~★
コメントありがとうございます!
私も引っ掛かるというか、二人にはまだまだ障害が多いなぁと。
礼一郎さんの父親が黙してるのが不気味です。
礼一郎さんの相手が誰かなんて、とっくに知ってる顔してたし・・・。
でも二人なら乗り越えてくれるだろうと期待してます。
鬼島さんは、私も<攻め>希望~(*^^*)
鬼島/陣内もちょっといいなぁと密かに(;;)思ったくらいなんで;;
鬼島さんはばりばり攻めでいて欲しいです~★
鬼島さん、魅力的ですよね~~~~★私も大好きですよ~♪

炒め物は初心者でもとっつきやすいですよね。
でもあんがい難しい。火加減を間違うととんでもないことに;;
スープのもとを味付けに使うって良いですね~今度やってみよう~♪
バジル大好きなんですが、他の家族が香味野菜系苦手なんで使えないのが(泣)
兄さんが料理に挑戦してるところが見たいですよ~
でも礼一郎さんと違って、素直に森永君の言うとおり作ってはくれなさそう;;
研究室での二人とは立場が逆転して萌えそうなんだけどな~(笑)
2010/08/02(月) 19:40:42 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
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