ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
妄想SS~『2月14日の悲劇』


某E様(イニシャルにする必然性どこに?;;^^)

『月刊恋する暴君6号・バレンタインSP』

バレンタイン~SS特集
「バレンタインデーの過ごし方」
~の一編です~★


※注※
  SS嫌いな方はご遠慮ください。
  えちはいっさいありません。
  会話のみなので状況、状態は想像してください。
  とにもかくにもいっさい期待なしでよろしく~♪



*******『2月14日の悲劇』*******


♪~ピンポーン~ピンポーン~♪


その日・・・
ベルは二度鳴った・・・


「あ! センパイ
 すいません
 オレ今手離せないんで出てくれますか?」

「おう? ・・・何作ってんだ?」

「何って・・・匂いでわかりませんか?」

「匂い?(クン・・・ん?)」

♪~ピンポーン~ピンポーン~♪

キッ・・バタン・・(リビングから玄関へ出て行くドアの開閉音)

〔・・・・・・・・・・・・(ぼそぼそ)〕
「・・・・・・・・・・・・(ひそひそ)」

バタン・・

「おい ハンコいるってさ」

「ハンコ?
 ああ 昨日ネットで頼んだ本が来たのかな? 早いなー
 リビングボードの右の引き出しです オレのハンコ」

「わかってる それくらい」

「すいません」

「べつに謝るこたないだろ?」

キッ・・バタン・・(再び開閉音・玄関先で)

〔モリナガテツヒロ様
 こちらで間違いないですか?〕

「ああ え? これ全部?」

〔はい これとこれ、こちらにもハンコを
 こちらはついでにお持ちしました
 これだけあるとポストに入らないので〕

「ああ どうも ご苦労さん」

「・・・なんだ これ みんな森永のか・・・?(ぶつぶつ)」

キッ・バタン・・・(再びリビング)

「あ 先輩 やっぱり本でした?」

どさどさどさどさどさどさ・・・・・・・・

「全部おまえにだ」

「え?」

「小包とメール便 全部おまえ宛」
 
「何です?」

「知らん 本屋からじゃなさそうだな」
 
「・・・?」

・・・・・・

「・・・え? こ、これ・・・!
 ・・・あ・・・」

「何事だ? こんなに?」

「さ、さぁ・・・ははは」

「旧住所のままだが転送してくれたんだろ?」

「ええ・・・届け出しましたから」

「開けてみないのか?」

「え・・・まぁ 後で・・・」

「ふーん・・・」

「あ、あのもうちょっと待ってくださいね
 これ終わったら晩飯の支度しますから」

「べつに急がんでもいい
 今日は寝転がって本読んでただけだし
 腹減ってないから」

「え? 腹減ってません?
 ちょっと凝った料理に挑戦しようと思ってたんですけど
 食べられませんか?」

「食欲ないって意味じゃねぇーよ」

「ああ・・・良かった
 じゃ作ってみますね!」

「ああ ウマク作れよ」

「はい!!」♪~o(*⌒∇⌒*)o~♪

「・・・」・・・(。-_-。)

<Mのモノローグ>
しまった・・・
チョコレートが固まるのなんか放っておいて
オレが出るべきだった・・・
そしたら・・・センパイの目に触れることもなかったのに・・・

忘れていた・・・

2月14日・・・

いや・・・今日がどんな日かわかっているからこそ
オレはチョコレートを溶かしてた
甘いものが苦手な先輩が唯一好きなチョコレート
手作りの特別なチョコレートを
先輩に食べてもらいたくて
今日という日を待っていた
先輩の好きな辛口の酒に合うチョコレート
ネットでいろいろレシピ調べて
先輩にオレの思いを届けたくて
オレの思いと一緒に食べてもらいたくて

なのに

・・・いや、待て
先輩は今日が
2月14日だと気づいてないかもしれない・・・
自分の誕生日でさえうっかり忘れてるような人だ
オレに届いた10個の包が(それ)とは
気づいてない可能性も・・・

だけど
オレ、チョコレート作ってたし
やっぱりさすがに・・・(冷汗;;)

先輩だって
中学や高校の頃
もらったこと・・・あるだろうし
やっぱり女の子・・・から・・・だよな?
先輩、それ受け取ったのかな? 食べたのかな?
うわ・・・気になりだしたら気になってきて
あああああああああああ・・・・・・・

とにかく小包どうにかしないと・・・
あんな・・・
どれも男性名からの派手な包装の小包 
いつまでも先輩の目の前に曝しておくことは出来ない
オレ・・・嘘つくの下手だし
聞かれたら正直に喋ってしまいそうだ
あれは みんな
オレの〇岡暗黒時代・・・
〇州のゲイバーに通い詰めてた頃知り合った
遊び友達からの・・・
 
バレンタインチョコだって

あああああああああああ@@@@@@@~~~~
先輩に知られたくない~~~~~~~~~~~~

独りで暮らしてた時も毎年毎年送られてきてたんだ
初めは、なんでこっちの住所知ってんだって少々不気味だったけど
誰かが訪ねてくるわけでもないし、それ以上のこと何もなかったから
たぶん、突然店に行かなくなったオレへのママ(♂)の嫌がらせかなとか
なんかもう慣れっこになってたっていうか
ここ数年は楽しみになってたっていうか(オレ、チョコ好きだし)
大学にももっていってみんなにお裾分けしてたっていうか(←おい;;)
先輩にもコーヒーのつまみに出してたっていうか・・・(ヤバイよ それ;;)

だけど今はマズイ
今はマジやばい!
 
ああああああああああああああ・・・(冷汗だくだくだく~~~;;)
ぜったいー!
先輩に知られたくないぃ~~~~!!!!!!!!!

「森永!」

「あ、は はーい ななな、な、なんですか?」

「俺ちょっと出掛けてくる」

「え? 今から?」

「んと・・・一時間以内には帰って来れるだろ?」

「わかりました 行ってらっしゃい!」

「ああ」

<Mのモノローグ>
・・・よかった・・・っていうか良かった・・・
この間に小包を始末しないと
といっても捨てたらもったいないし
一時間か・・・
ならもらったチョコレート全部溶かしてしまえばいい
証拠隠滅・・・
なんとなく心が痛むけど(今更か・・・汗;;) 
だけどもう
もう・・・今のオレは、あの頃のオレじゃないんだ
今のオレは・・・

今のオレは身も心もなにもかもセンパイのものだから・・・
(自己陶酔~(((((((* ̄o ̄*)))))))♪~~~ )
  
ガチャ・・・(玄関のドアの開く音) 

「ただいま」

「おかえりなさい! 先輩!」

「悪かったな 遅くなって」

「いえ 一時間ジャストです ちょうど晩飯も出来たとこですよ」

「ん 手洗ってくるから」

「はーい♪」

<Mのモノローグ>
小包は解体したしチョコレートはみんな
オレの手作りチョコに化けたし
先輩・・・外出してる間に忘れてくれているといいのに
でもチョコ出したらさすがに気づくよな
コンビニでもスーパーでも世間があんだけ騒いでるのに
ああ・・・神さま~~~~

「森永 これ」

「え? ハ○ズの紙袋? 何ですか?」

「後で部屋行ってから開けろ」

「え?
(ドキ!! ええ?? も、もしかして!先輩から)
 チョコレート??!!」

「チョコレート?」

「・・え ち、ちがいますか?」

「チョコレートが良かったのか?
 そういや さっきも作ってたし
 そんなに好きだったか? チョコが」

「え? いや・・・じゃ・・・何・・・」

「誕生日だろ? おまえ」

「え?」

「今日誕生日なんだろ?」

「え?ええええ??? なんでー????」

「なんでって派手な包装の小包いっぱい来てたじゃないか
 福岡いた時の友達からだろ?
 おまえ友達多そうだもんな
 年賀状もいっぱい来てたし書いてたし
 ここの住所知らせてなかったのか?」

「あ・・・」

「知らせてやれよ 早いとこ」

「はい・・・」

「だからさ たいしたもんじゃないけど」

「え? これ(紙袋) 
 オレに? 
 誕生日プレゼントーーー????」

「まぁ、たいしたもんじゃないから」

「あ、あり、あり、ありーありがとうございますー!!!」

「待て 今開けるな 後にしろって」

「・・・ありがとうございます! 先輩・・・」

「なんだよ 抱きつくなって!」(;;。-_-。*)

「嬉しいです! センパイ・・・せんぱい・・・」(;ToT*号泣~)

「ばか・・・
 泣くほどのことじゃねーだろっ!
 たいしたもんじゃないからな
 つまんねーって、あとで文句いうな」

「そんな・・・
 先輩からもらえるもんなら鉛筆一本だって
 消しゴム一個だって嬉しいですよー!!」

「おめでとうな」

「・・・はい!
 ありがとうございます 
 ありがとうございます
 ありがとうございます
 ありがとうございますー!!!」

「だーーーーーからー抱きつくなってーーーー!!」

「キ・・キスだけ」

「・・・だ、だめだ・・・」

「どうしてですかー?」

「飯食いっぱぐれると眠れんくなるから」

「は?」

「じゃ食うか? 腹へったー」

(え・・・? 今のどういう意味だ・・・?)

「飯!! 早くしろ!」

「あ はいはい!」

<Mのモノローグ>
・・・まさかのサプライズ・・・!!
すごく嬉しい
泣きたいほど嬉しい(←泣いてます)
だけど
先輩

オレの誕生日・・・7月5日なんですけど~~~~;;^^)
でも
それ言っちゃうと・・・
せっかくの嬉しい誤解が怪しい真実に・・・(冷汗;;だくだくだく;;;;)

・・・黙っているべき?
オレ・・・

「ごちそうさま
 美味かった 変わってんな このグラタンみたいな玉子焼きみたいな」

「あ、良かったー 気に入ってもらえて
 グラタンでなくてキッシュっていうんですよ
 フランスの家庭料理には違いないですけど」

「ふーん」

「市販のパイ生地使えばもっと簡単に作れるんですけど
 生地から手作りしてみたんです
 たまにはいいでしょう?」 

「たまにはな」

「あ、やっぱり物足りないですか?
 お腹のふくれるもんじゃないですもんね
 ご飯もありますよ? 
 しめに一杯お茶漬けにします?」

「いやいいよ たまにはこういうのもいいから」

「はい! 良かった」*♪*(**^▽^**)*♪*

「・・・」・・・(。-_-。)

・・・・・・

「じゃ先風呂もらうな」

「あ、はい すいません
 片付け手伝ってもらって」

「いちいち謝んなって
 お前 誕生日なんだから」 

「・・・あ・・・ははは・・・」

「ああ、そうか ケーキも買って来るべきだったか?」

「え? いえそんな・・・」

「わりーな 気がつかんかった」

「いえいえ そんなー」

「ああ そういえば 
 ちょっと待ってろ」

「え?」

ガチャ・・・Sの部屋のドアを開閉する音。

「これやる」

「え? なんですか? 
 このピンクのリボンとオレンジの箱!!??」

「よくわからん
 昨日オレのロッカーに入ってた
 菓子だろ? なんか甘い匂いするし」

(・・・・ガーーーーーーーーーン!!!!!!!!誰が先輩に???)

「かなこに持っていってやったんだ
 そしたら怒られた
 受け取るなって
 わけわからん
 そのオレンジの箱はかなこがお前にって
 オレにもくれるつもりだったけど止めたって
 まったくわけわからん 
 ピンクもお前にやる
 じゃ風呂入ってくるな」

<Mのモノローグ>
・・・やっぱり
先輩・・・ぜんぜん
今日がどういう日か気づいてない

あそこまで恋愛事情に疎いと
助かるけど・・・気が抜ける・・・(タメイキ;;)

とにかく今日のとこは黙っておこう
だって
バレンタインなんて
もう・・・どうだっていい
先輩がオレのために
わざわざプレゼントを買いに行ってくれた

嬉しい
嬉しい
嬉しい

だけど

このまま
黙ったままでいるってことは
オレの誕生日・・・ずっと今日・・・

2月14日のままってことか?

それもなんだか・・・

そういえば
去年の誕生日・・・どうだったっけ?

ああ、そうだ・・・
去年の誕生日は最悪な日だったんだ
学会から帰ってきた日の次の日
誕生日どころの騒ぎじゃなかったんだ・・・!

だから今年は祝ってもらいたい
本当の誕生日に

だけど本当のことを言うと
小包のことが
バレる

さすがに気を悪くするよな?

相手とっかえひっかえ荒れてたこと
オレ喋ったけど・・・
なんであんなこと言ったかな~~~~オレ・・・

いや・・・

あれが昔の遊び友達からのバレンタインチョコだと知って
先輩が機嫌を損ねたりヤキモチ妬くそぶりするなら
それはマシなんだ

なんとも思ってないって顔されるのが
怖い・・・

なんとも思ってないって顔されそうで
辛い・・・

おまけに
ライバル出現・・・!!!!

誰だ? このピンクのリボンは・・・???
男か?女か?
なんかオレ明日から大学で目つき怪しくなりそう・・・::

どうする・・・オレ?
どうしよう~~~~~オレ・・・


「森永ー」

「・・・あ、はい!」

「風呂出たぞ」

「はい」

「・・・」

「・・・え?」

「・・・見たか?」

「は?」

「・・・いや 
 おやすみ」

「おやすみなさいー」

「・・・」

バタン・・・(Sが自室のドアを閉めた音)

<Mのモノローグ>
ん? なんだろ?
先輩何か言いたそうな・・・
あ、そうか!
先輩何くれたんだっけ?

(ガサゴソ ガサゴソ・・・)

ん? 鍵?

・・・・・!!!!

え?

これって・・・

スペアキー?????
 
先輩の部屋の!!!!!!!!!!

ああああああああああああああああああああ~~~~

センパイ~~~~~~

オレのバカ~~~~~~~~!!
何下らないことで悩んでんだ~~~~~~~~~!! 

センパイ
スペアキー作りに行ってたんだ・・・
ホントバカ! オレ!!
 
もう一生ー
2月14日が誕生日でかまわない!

ライバルなんて目じゃない!!

ああ・・・オレ
今日世界中で一番しあわせな男かも!!!!!

ハッピーバレンタイン!

センパイ
ありがとう・・・

じゃオレ風呂入ってきます
キレイにしないとね(どこを?)

・・・

(こほ・・・)←咳払い

ああ・・・なんか緊張するなー
今日が初めての夜って感じ(ドキドキ)
うん・・・そうだ
先輩との初めて・・・オレ本当にひどい事した・・・

先輩にとって最悪だけど
オレにとっても最悪だったよ

センパイ・・・今更だけど
ごめん
今までのこと
みんな
ごめん・・・

オレ
生まれ変わった気持ちで
ここからまた始めるから
センパイと二人で始めるから・・・

(こほこほ)

うん
オレおかしくないよな
ちゃんとしてるよな

センパイの好きな酒もチョコも用意したし
パジャマパーティーって感じで
ちょっと話をして

♪~コンコン・・・(部屋のドアをノックする音)

「センパイ・・・ 寝ちゃいました?
 開けますよー(わくわく)」

(一糸纏わぬセンパイがベッドで待ってたりして・・・)ドッキドッキ

(こう悩ましいポーズで誘ってくれたりして・・・)どっきどっき

(ん? あれ?) 

ガチャガチャ

(あれ? 開かない・・・)

ガチャガチャ

うそっ 開かないー????
え? どういうこと?? これ?

センパイー 開かないんですけどー!

なんで?なんで?なんでですかーーーーー?????

センパイーーーーーーーー!!!!
 
センパイ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!

開けてーーーー!!!

開けて~~~~~~~~~

部屋の鍵を~~~~~~!!



そして
2月14日の
甘い(はずの)
夜は
果てしなく
空しく
永遠の
時の
彼方に
更けて
いくの
だった・・・



********~完~********


問Ⅰ「なぜSの部屋のドアはSにもらった鍵で
    開けることが出来なかったのか?」

①・・・わざと合わない鍵を渡した。
②・・・Mが他の鍵と間違えてる(パニクって気づかない)
③・・・単にスペアキーの出来が悪い。
④・・・他の客のスペアキーと間違われた。
⑤・・・部屋の鍵でなく心の鍵だった。
⑥・・・実はドアには鍵は掛かってなかった
    それをMは気づかず回して
    かえってドアに鍵を掛けてしまった。
⑦・・・他の可能性をご自由に~~♪ 
  
          
問Ⅱ「結局MはSの部屋に入れたのか?」

①・・・Sが気づいて開けてくれた。
②・・・渾身の力でドアをぶち抜いて中に入った。
③・・・失望して朝までドアの前で泣いていた。
④・・・無事中に入り再び夜這いをかけたが叩き出された。
⑤・・・無事中に入り無事えちに突入できた。
⑥・・・やっと鍵が間違っていることに気づいて
    部屋に入ることは出来たが
    Sはすでに熟睡しており
    そのままMはご馳走を前に指をくわえて朝を迎えた。
⑦・・・お好きなシチュをご自由に~~♪ 
    
    
以上~~~おそまつさまでした;;

兄さんが森永君にスペアキーをあげるなんて
ありえねぇーシチュです。
でも
キーをあげる=えちいつでもOK!!
ってことかどうかはわかんないしね。

オレのいないときにオレの部屋の掃除よろしくな
・・・ってことかもしれないし・・・(←おい;;^^)

軽~~~~い気分で読んでくださると嬉しいです。
最後までお付き合い頂きありがとうございました~★




ハッピーバレンタインディー♪

世界中の暴君ファンの心に

二人の深く温かな愛が届きますように~★



E様~ありがとうございました!!
すごく楽しかったです★
またステキな企画で
『月刊恋する暴君』楽しませてくださいね




コメント
この記事へのコメント
ぐらたん先生
このたびは本当にありがとうございます。
森永君の小包はチョコだと予測できましたが私はふつーに女性からだと思ってたのに。さすが!ぐらたんさん!そうですよね。あの○岡時代を忘れてた。絶対送ってきそうです。又、兄さんが誕生日と間違えるなんて。間違えたのはまぁありとして・・・あの兄さんがプレゼントを即用意するなんて。可愛いじゃないですか。しかも鍵だなんて・・森永君悲劇じゃないよぉ~って・・え??入れない?なんで!!!終わり?うそうそ?私が悲劇だぁ~と続編あり?みたいな(笑)一人であせってました。そうだった・・悲劇だった(苦笑)でも・・よかったら部屋にいれてあげてください。ね。

さて又・・機会があったら一緒に遊びましょうね。
ありがとうございました

2010/02/13(土) 23:54:55 | URL | えるりーく #-[ 編集]
えるりーく様~★
こちらこそ楽しい企画をありがとうございましたー!!
また一緒にイベントできると良いですねー!!
でも「先生」はやめてーあうあうあう;;(焦汗;;)
一応「悲劇」ってことで~
森永君が泣き喚いてるところで寸止めしました。
ちょっと落ち着けば開けれたはず・・・よね★
兄さんは待ってるぞ!
森永君ガンバレ~~~~~~!!
2010/02/14(日) 00:39:01 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。