ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
ロマンス
灰かぶり

サンドリヨン

シンデレラ・・・









・・・グリム、ペローなどが有名ですが
世界には似たような話があるそうな・・・

グリム童話なんか、残酷極まりなくて
悪夢にうなされます。
血に飢えた話です。
欲の塊のようなお話です。

おとぎ話って残酷なものですよね。
そしてえろちっく・・・

もともと
おとぎばなしが
子供のためのものではなかったから
残酷でえろいのは当たり前なのです。

夜中の12時に
シンデレラが

ガラスの靴を
残して帰ったのは

王子と
『性交渉』を持ったからだと
解釈できるそうです。

西洋で
あの時代
靴を脱ぐのは
ベッドに入るときだけ・・・
だから・・・ってことらしい・・・

シンデレラの
靴が(足のサイズ)小さいってことは
・・・つまり・・・
・・・・・・・・・・が小さい(狭い、きつい)
って意味だし・・・

王子が
シンデレラを必死で
探したのも
シンデレラとの
一夜が
忘れられなかったと・・・



ならば・・・

灰かぶり兄さんが
モリナガ王子の
顔に足型を
残したって
意味は・・・

なんだろう~~~~????

う~~~~~~~~~~~ん(;;;^^)

わからん・・・



兄さんの暴君的行動に
意味を求める方が無理・・・

裏の
陰の
意味など無い・・・

心の底から清らかな
正直な無垢な
兄さんだから・・・



ってか・・・
おとぎ話のパロってことになってますが

もしかして
現在の二人の
前世の姿
エピソードかもしれません・・・

モリナガ王子は
灰かぶり兄さんを探す事ができなくて
・・・無念なまま死んで・・・(勝手に殺すな)

生まれ変わって
森永君になった王子は

巽宗一として
これまた生まれ変わった
灰かぶり兄さんを
追いかけるはめになったのかも

一目惚れってことだし

片思い五年目にして
森永君は
兄さんを
つかまえつつあると
思っているけど
もしかしたら
何百年の月日を
生まれ変わりを繰り返しながら

たった一つの恋を
追い求めているのかも・・・

壮大なロマンス~(;;^▽^*)・・・

















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