ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
5章・最終回~~実況ネタバレ感想★・・・その4

え~~~~~~っと・・・

読みながら・・・の感想書き・・・

実況ネタバレ感想~~~~その4・・・であります~~~!!

もう~いい加減、読み終わんないと

おあずけワンコがヨダレの海で溺れそうになってますから・・・

今日で最後まで行けるか~~~??

頑張ります~~~~~~!!







昨日・・・21ページまで~でした。



森永君に触れられるたび・・・
「ひく・ひくっ」してる兄さんが
愛いくて愛いくて
たまんないです~~~~~~~!!!

「オレはお前のこと・・・

 そんな風には・・・・・・・!」


・・・と必死な兄さん・・・目がデカイ~


「変態!! 変態ッ 死ね!」

・・・と顔真っ赤にして、拳振り上げて暴れてる兄さんが
すごく可愛いよ~~~~~~★



今日は22ページ目から です。
森永君がキスしたとこからですね~



では・・・さっそく~~~~捲っちゃうよ~~~~~めろっ・・・



あの~~~~~~~(わお・・・!)

見開きの・・・左側で・・・
なんか・・・イイ感じの体勢になってるんですが~~~~??
き・・・期待して・・・いいですか??

「先輩・・・好き・・・」

愛の言葉を囁き掛けながら
森永君・・・もうすっかり本日2回目~始めておりますです。
(でいいのかな?・・・兄さんを行かせただけなのはカウントしないのかな?)

しかし・・・兄さんは部屋の壁が薄いことを主張し
森永君を止めようとします。

「本当に丸聞こえだったんだぞっ

 俺は嫌だっ」


そう喚きながら・・・
それでも森永君の愛撫に感じながら・・・
助けを求めるように枕にしがみ付く・・・

可愛すぎる~~~~っつ~~~~か・・・
初心すぎるよ!! 兄さん!!!



兄さんを後ろ抱きにしていた森永君・・・


「そんなに気になるなら・・・


 静かにやればいいんでしょう・・・」



そう言って・・・

兄さんを後ろ抱きにしたまま・・・
一緒に起き上がった・・・????
森永君の膝の上に兄さんが乗る感じ・・・
ここ・・・この体勢は・・・もしや・・・



「先輩が声をガマンしないと・・・」


言いつつ・・・兄さんのちく美を摘みあげる・・・
おもわず声を上げた兄さんに・・・



「ダメですよ ガマンして」


矛盾したことを言う森永君。
鬼畜・・・
森永君が何か目論んでいそうだと・・・
森永君を睨む兄さん・・・



・・・では・・・次~~~捲ります~(わくわく)



おお~~~~右ページ下・・・
完全、兄さん・・・森永君の膝の上に乗っけられてます。
(でも、森永君・・・まだジーンズをはいたまま・・・?)



「むしろオレは

 先輩の声 いっぱい聞きたい・・・」




うんうん!! はげしく同感!!!!!
がんばれ~~~~~~ !!
真っ黒森永君!!


時間がちょっぴり経過・・・

再びベッドに倒れこんでますが
兄さん・・・後ろ抱きにされたまま・・・ひたすら攻められる一方です。

森永君・・・
兄さんの首筋に舌を這わせながら、両手で「兄さん」を握ってます。
その森永君の手の上に、兄さんの左手が乗ってます。

兄さん・・・体から際限なく湧き上がる快感に
・・・もう・・・声を殺すことも出来ず・・・
(首の傾き加減がものっすごい色気なんですけど~~~ ((*^^*))p

森永君・・・いいかげん・・・ジーンズ脱げよ~!!



「先輩・・・ ひとりでする時

 どうやってするんです・・・?」




兄さんの全てが手中にあることをいいことに
鬼畜スイッチ入ったらしい森永君・・・
とんでもないことを言い出しました~~~~!!



では~~~~つぎ~~~~~めろっ~~~~!!捲ったよ!!



あの~~~~~~すごいことになってますが~~~~~~~~
正視出来ません・・・
ちょっとお待ち下さい・・・(GUSHをいったん閉じた)・・・

お待たせしました・・・
今・・・気付け薬を食べてきました。
小枝チョコレート・秋味・・・あ・・・これエンゼル印だ・・・逆効果・・・??



森永君・・・言葉攻めが止まりません・・・

「先輩のいいところを知りたいでしょ・・・

 ちく美(フキダシ内の表記は標準漢字です)は?

 さわったりする?」




兄さん・・・
否定したくても・・・
否定すればするほど
森永君の思うがまま・・・



「ここは?」

「次ひとりでする時はさわってみて

 前といっしょに・・・ここ・・・とか・・・

 ぜったい好きだから・・・」



背側からさぐられて・・・

(前から触られるより・・・えち~度高いです・・・
 兄さんが逃げ腰っぽいのに・・・幾分・・・腰が上がっているのが・・・
 すごい・・・やらし~~~~感じ・・・です・・・)


前と後ろ・・・同時に触られ・・・
痛々しいくらい感じてしまっている兄さん・・・
すっかり・・・バレちゃってます・・・
バラされてます・・・
正直すぎる体が雄弁に・・・
なにもかも・・・森永君に・・・知られてしまってます・・・
おいたわしい~~~~兄さん・・・



つまり・・・<plan・2>・・・での

「ここを」 ・・・の 「ここ」 って・・・

「後ろ」のことだったの~~~??

兄さん・・・(わお!!)



ではでは・・・次です・・・捲ります・・・ちょっとコワイです・・・



は~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(なんだろ・・・このため息・・・)


兄さん・・・後ろを探られただけで行ってしまわれたようです・・・
合体・・・なし・・・??
ポイント20・・・は??



さてさて・・・

翌朝・・・空港・・・顔真っ赤なのか、真っ青なのか
俯いたままフキゲンそうな兄さんと
その後を着いて来る森永君・・・

なんで・・・兄さんは不機嫌なのか・・・?!



捲ります~~~~あと2枚だ~~~~~めろっ・・・



・・・当然と言えば・・・当然・・・

兄さんの隣の住人に
夕べのことがだだ漏れだったようす・・・
ご愁傷様・・・兄さん・・・

・・・で・・・相変わらず、すべて森永君のせいにして
森永君に悪態付く兄さんであります。

でも・・・あえぎ声は聞かれたでしょうけど・・・
羞恥攻めの言葉はわかんなかったかも・・・ですし・・・
お隣さんが日本語に堪能な人でないことを願おう・・・



「あの家で待ってますから

 先輩とオレの家・・・

 待ってていいですよね・・・?」 




ベッドの上ではあれだけ積極的に、自信に満ちてる
森永君が・・・
なんで・・・こうも・・・健気な言葉をはけるのか・・・

素敵だけど・・・不思議・・・

それだけ・・・兄さんを想ってる・・・尊重してるってことなんだよね!!

なんど兄さんと交わっても
兄さんの弱みを握っても
兄さんの全てを知った後でも

けっして・・・いい気にならない・・・
兄さんを自分の思いのままにしようなんて夢にも思わない

兄さんにとっての自分の位置・・・
「後輩」・・・であるという位置を
絶対に踏み外さない・・・

そこが森永君のいいところ。
嫉妬深くてウザイとこもあるけど
懐の大きく広い・・・
ほんとに良い奴だね・・・!!
エンゼル君!!!

だから・・・



「・・・だだのシェアハウスじゃねーか 大ゲサだな」



・・・と言いながら・・・



最後のページ(??!!)かな・・・捲るよ~~~~



兄さん・・・良い台詞だね★

やっぱり・・・さすがの兄さんもしっぽり効いたでしょ?!


「あいつが待ってる家じゃなあ・・・

 危険地帯だからなあ・・・」



PUPUPU~・・・ごもっとも・・・(;;^・^*)・・・でも・・・



「帰る家がちゃんとあるっていうのは・・・

 別に悪くは ないけどな」 





そうだよ!!
森永君が見つけて
なにもかも森永君が用意したあのマンションの部屋は
唯一、兄さんが帰る家なんだ。



5章・・・END・・・です!!



・・・お・・・お・・・おわった~~~~~~~~~~!!

おあずけワンコ・・・完食致しました~~~~~~~

ああ@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

美味かった~~~~~~~~~~~~~~~~

まんぷくまんぷく・・・

お腹ぽんぽこになってます~★★★★★



とりあえず・・・これで実況ネタバレ感想、終了です。



誤字脱字とか・・・
文字の大きさとか色とか
編集したいとこもありますが、これで一応投稿して

通しでまた何度も読んだら
気が付いた事・・・見逃した事など・・・
いっぱいまた出てくると思うので
そのときは、追加の感想書きたいと思います。



お付き合いしてくださった方、いましたら・・・

ありがとうございました~~~~~~~~

























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