ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
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兄さん帰る・・・その2
2日の記事の続き・・・です~~~

なにしろ、プロットもテーマもなし
下書きも何も無しのぶっつけ妄想文なので

「や」・「お」・「い」の精神にのっとり、正々堂々と
妄想SSすることを誓います!!・・・てなことで・・・(;^^)


自分でも何書いてんだか・・・何が書きたいんだか・・・
全くわかりましぇん・・・
(だから長文になってしまうのだ~~~)

でも、ブログの記事って
誰でも下書きなんかしないよね~~~~?


















***********************


人の心の深遠には、その人の真を映す湖がある・・・
ならば・・・
彼の人の湖より底知れないものは無い・・・


このあたりで{*BGM*}でも流して下され・・・シリアスなやつでも・・・



(うるさいな・・・)

眠りから浮き上がってくる途中、くすぐるような笑い声を聞いたような気がした。

聞き覚えのある二つの声。

ひとつは若い男の明るい声。
もうひとつは少女の華やぐ声。

(ずいぶん・・・楽しそうだな)
声は聞こえているのに、泥のような眠りからまだ目覚めることが出来ない。

「だめだってば、森永さん」

(かなこ・・・?)

「だめだって! やりすぎ! 兄さんに怒られる 森永さん!」

唐突に目が覚めた。
目の前の光景が信じられないというように瞬きを繰り返す。

台所に、森永と妹が立っていた。

「あ、兄さん 起きた?」

「・・・俺が、何に怒るって?」

訝しげに眉を寄せた宗一の前に
大きすぎるエプロンを掛けた妹が、つかつかと歩み寄った。

「それが、2ヶ月ぶりに会った妹に対する挨拶?」

「・・・は?」

「は・・・じゃないでしょ!!
 もう・・・帰るんなら、なんで知らせてくれないのよ!?」

「・・・すまん」

「すまんじゃないよ!!
 行く時だって突然だったし
 まったくもう、ジョーシキないんだから!!」

「・・・すまん・・・」

年の離れた妹の剣幕に、さすがの宗一もくしゃんとしょげる。 

「まあまあ、先輩が衝動的で常識無いのは今更だから
 かなこちゃんも許してあげて」

・・・おまえに言われたくない・・・

「森永さん 
 兄さんのこと甘やかさないほうがいいと思う」

「甘やかす?・・・っていうか・・・ははは 
 それより先輩起きたなら、始めようか?」

「始める?」

「ご馳走作ったの 森永さんと」

見れば、リビングのテーブル狭しと
様々な料理を盛った皿がいくつも並べられている。
どれも宗一の好物ばかりだった。

「・・・・・・」

森永が出掛けていたのは、このためだったのか・・・

「ケーキもありますよ
 かなこちゃんがチョコレートで飾りつけしたんです」

ショートケーキの一片にメガネを掛けた<へのへのもへじ>が描いてある。
不甲斐ない兄貴の似顔絵のつもりらしい。

「そこ兄さんにあげるから」

「似てるでしょう? 口のあたりなんか特に」

「森永さん 邪魔したけどね」

「し・・・」

つんと可愛く唇を尖らせた妹に向かって、森永は密かに片目を瞑る。
そんな睦ましい二人の様子に、鎮まろうとしていた宗一の心に漣が立った。

ささやかな宴の間も、しきりに喋り笑い合うのは森永とかなこだけ。
その会話を聞いていると、森永が宗一の家に居候をしていた時よりいっそう
二人は近しくなっているようだ。

宗一は黙々と箸を動かして、皿を空にしていた。
せっかくの料理も、頑固に居座ってしまった違和感のせいで
味がわからない。
それを宗一はただ時差のせいにして、無理矢理呑みこもうとしていた。

・・・と・・・
当然、舌に鋭い痛みを感じて激しく咳き込んだ。
絵の描かれたショートケーキの一片を、一気に口に放り込んだ時だった。

「ゴホゴホゴホ・・コホゴボゴボ・・な、なんだ・・・?? これ!!」

涙目で額に汗を浮かせた宗一を、森永とかなこはさも可笑しそうに笑っている。

「俺は止めたんですよ」

「止めたのはかなこでしょ!
 森永さんが溶かしたチョコに唐辛子を絞り込んだんだから」

「だって、かなこちゃんが先輩に<仕返し>したいっていうから」

「かなこは少しでいいって言ったのに、どっさり盛ったの森永さんだからね
 でも一番無茶なの、兄さんだと思う
 フツー、一口でケーキ食べないよね?
 よく見れば赤っぽいのわかりそうなのに」
 
「どうでもいいから! 水、くれ! 水!!」

「水じゃダメだよ 牛乳がいい」

「牛乳なかったわよ」

「ああそっか
 帰って来たとき、先輩 全部飲んじゃったでしょ」

「兄さん 辛いの好きだもんね」

ひりつく舌先を持て余す宗一を、二人はいつまでも笑っていた。



「・・たく・・バカなイタズラしやがって」

「すみません」

「兄さん 大丈夫? ごめんね」

おずおずと見上げてくる妹の瞳に、もう何も言えなくなった。

「じゃ、兄さん かなこ帰るね」

「かなこちゃん
 ケーキの残り持っていきなよ 
 辛いところは先輩がみんな食べてくれたから」

「明日、松田さんち、絶対来てよね 兄さん」

「ああ」

「俺 かなこちゃん 送ってきます」

「送る・・・?」

先に立ったかなこを追って、森永はリビングを出ようとした。

「ちょっと待て 俺が送っていく」

「え?」

「おまえじゃ信用できん」

「・・・え?・・・」

森永はポカンと宗一を見た。
宗一はわずかに視線を避け、玄関に降りた。

「かなこは俺の妹だ 俺が送っていく」

「わかりました・・・ じゃ、お願いします」



「森永さん ごめんね ありがと」

「うん、今日はありがとう 楽しかったよ」

「かなこも楽しかった!」

外に出ると、陽はすでに傾き掛けていた。




「兄さん ひどいよ」

「何が?」

「森永さんにあんな言い方して失礼だよ」

「あんな言い方?」

「信用できないとかって」

「・・・・・・」

「森永さん すごく優しいよ
 兄さん、知らないでしょ?
 兄さんが居ない間、森永さん
 かなこのこと、すごく心配して毎日、必ず一回はメールくれてたの
 父さんや、巴兄さんばかりでなく、宗一兄さんまで外国に行っちゃって
 かなこが寂しい思いしてるだろうからって
 時々は松田さんちにも来てくれて、勉強みてくれたり
 森永さんのほうがよっぽど本当の兄さんみたい」

「・・・・・・」

宗一にしてみれば、ひどいことを言ったつもりはなかった。
本気で<森永を信用していない>わけではない。
それどころか、妹を託すのに森永ほど信頼出来る人間はないと思っていた。

宗一はただ・・・
あの部屋で再び独りになりたくなかっただけだ。

森永の帰りを待つようなことは、もうごめんだと思った。
あの虚ろな時間に、今一度放り込まれたら
自分が何をするかわからない・・・そんな茫漠とした恐怖さえ感じた。
ただ、それだけだった。

「森永さんが家に居た時も思ってたけど
 兄さんと森永さんって、いつもあんななの?」

「あんなって?」

「まるで、飼い主とペットの犬みたい」

「・・・・・・」

「森永さん かわいそうだよ」

「・・・・・・」

可哀想・・・?
今まで思ってもみなかった言葉だ。

「知ってる? 森永さんね 兄さんと居る時だけ猫背になってんの」

「・・・・・・は?」

「森永さん、背すごく高くてカッコイイのに
 兄さんと歩いている時だけ、兄さんの半歩後ろを、背中丸めて歩いてるの
 気づいてないでしょ?」

「・・・・・・」

「兄さん 森永さんのこと どう思ってるか知らないけど」

かなこは立ち止まり、並んで歩いていた長身の兄を真っ直ぐ見上げた。

「そんなふうだと、兄さん
 いつか、森永さんに嫌われちゃうよ」

・・・・・・

・・・・・・

妹を託した夫婦の家に暇を告げ、再び森永と同居するマンションに向う頃には
日もすっかり暮れ、群青の空に鎌のような月が輝いていた。

(森永さんに嫌われちゃうよ)・・・



嫌われる・・・?

・・・・・・森永に・・・?



何・・・言ってんだ・・・かなこの奴・・・まだ、俺と森永のこと勘違いしてるのか・・・

しこりのような胸の痞えがさらに大きくなる。
熱を持つ。



宗一がマンションに帰りついた時、部屋の明かりはすっかり消えていた。
その暗がりで、ソファーにもたれ、朝そうしていたように、森永はテレビを見ていた。

テレビから湧き上がった歓声に、ドアの音も、宗一の声もかき消され
森永は宗一の帰宅に気づかなかったらしい。

「森永」

・・・・・・・

「森永!」

「あれ? 先輩 あっちで泊まってくるかと思ってた」

「・・・こんな暗いとこでテレビなんか見てたら、目が悪くなる」

「待ってたんですよ 一応、でも、寝てたみたいだ」

そう言うと森永は、大儀そうに起き上がった。

「先、風呂 もらいました
 先輩入るなら、沸かしなおした方がいいです
 まだ早いけど、俺もう寝ますから
 ガスとか電気、ちゃんとみといてくださいね」

おやすみ・・・と小首を振って、森永が自室に向かうのを見た時・・・
宗一は押さえつけていた憤懣が、猛烈な激情になって湧き上がるのを感じた。




「・・・どういう・・・つもりだよ!!」

「はい?」
ドアを開けた森永が振り返る。

「おまえ・・・
 どういうつもりだ!!」

「・・・どういう・・・って、何が?」

「おまえ・・・
 俺が帰ってきてから、まともに俺の顔を見ようともしない!
 どういうつもりだよ?!」

点けっぱなしのテレビ画像の色彩が瞬いて、暗がりの中でも
宗一の切れ長の目が、怒りにきらきらと輝いているのがわかった。

「何・・・言ってんですか?」

「だから! おまえ、俺を避けてるだろ?!」

・・・俺・・・また、余計なことして先輩の地雷を踏んだのかな・・・?

森永には宗一の憤懣がわからない。
宗一の体からオーラのように飛散する怒り・・・
その怒りの向こうに何があるのか・・・

「俺、先輩を避けてなんかいませんよ」

「うそだ! だったら、なんで俺の顔をまともに見ない?
 目を合わせようともしないんだ?」

「先輩こそ、どういうつもりなんですか?
 そんなこと言って」

森永の黒目がちの大きな瞳に、チカリと暗い光が宿る。

「もういい!  俺は出て行く!!」

「待ってくださいよ! 出て行くって何処に?」

「何処でもいい! こんなとこにいられるもんか!!」

「先輩の家はここですよ!」

ピシリと鞭のような言葉に体を強張らせた。

「俺が先輩を見ないって?
 避けてるって?
 見つめ合ってどうなるんです?
 ただの同居人同士が」

「・・・・・・」

「どういうつもりって・・・それ、俺の台詞ですよ
 せっかく、我慢してるのに・・・
 先輩こそ・・・どういうつもりです?
 俺にどうしろっていうんです?」

「・・・がまん・・・?・・・」

「朝・・・先輩の顔見て、思わず・・・抱きしめてしまって・・・
 しまったって思って・・・
 だから、必死になって自分抑えて」

「・・・・・・」

「確かに、先輩を見ないようにしてましたよ
 視線が合わないようにしてた
 だって・・・俺もう・・・限界超えてますよ
 2ヶ月・・・いや・・・3ヶ月
 3ヶ月も放っとかれて、まともでいられるわけない」

「・・・・・・」

「今も、目の前くらくらしてんですよ
 先輩にその気がないなら、俺のこと放っといてくれますか?」

・・・・・・
金縛りに遭ったように、宗一は森永を見つめ続けた。

何も言えない
動けない・・・

何も応えない宗一に失望したかのように、森永は俯いた。

「俺、行ってもいいですか? 先輩ももう寝た方がいい 疲れているんだろうから」

「・・・だ・・・」

「だ?」

「いや・・・違う!」

行こうとした森永は、宗一がふともらした言葉に再び向き直った。




「どうしたいんですか?」

瞳に暗い光を点したまま、ひどく優しい口調で。
森永は宗一から聴きたい言葉を待っている。

「どうすればいい?」

「・・・酒・・・酒が飲みたい」

「・・・・さけ・・・?」

「お前の部屋で」

「・・・・・・!?」

「酔っ払ったら、お前が介抱して・・・」

森永はまるで初めてみたもののように、唖然と宗一を見つめ続けた。



「・・・もういい!」

「待って! そこまで言って、気が短すぎる」

「お前の察しが悪いんだ!!」



「わかりました」

森永は、宗一を軽々と荷物のように肩に担ぎ上げた。

「おい?? 何するんだ!? おろせ!!」

「お姫様ダッコのほうがいいですか?」

「違う! 違うってば!! この野郎!! 降ろしやがれ!! 自分で歩ける!!」

「・・・歩けませんよ  先輩は酔ってるんだ」

「酔ってない! 昼間飲んだワインの一杯くらいでいつまでも酔えるか!!」

「いや・・・先輩は酔ってるんだ」


宗一の部屋の宗一のベッドに、宗一を放り投げた後で
森永は宗一の目を覗き込んで、魔法を仕掛けるように呟いた。


「でなきゃ、アンタから・・・言うわけがない・・・だろ?」


・・・・・・

・・・・・・


「なんで・・・俺の部屋・・・?」

「・・・朝・・・目覚めた時
 俺のベッドにいたら、もう・・・言い訳できないでしょう?」

「・・・・・・」

「また寝込みを襲われたんだって
 今度は最後まで目が覚めなかったんだって
 そう・・・思えばいい・・・」





ね・・・センパイ・・・




・・・・・・

囁く声に本当に酔ったように・・・
頬に触れる、彼の長いまつげの感触まで熱い痛みに感じて

宗一は瞼を閉じた・・・・






*************END************* 



     

  
・・・ども・・・これで終わりでございます~~~~~

えち・・・これからじゃん・・・!!・・・と思った方・・・

すいません・・・(;^^)



とりあえず・・・・・・・・

明日7日に間に合ったようで、良かった~~~~~~~
(・・・ってもう日付けは7日なのね~~~)  



読んでくださった方・・・ありがとうございました~~~~~~~~

誤字脱字、明らかな変な日本語、勘違いなどなど・・・

ゆっくり推敲してる暇が無いので(今日7日、仕事あるのだ~~~~!!)

後日・・・編集し直します・・・~~~~~~~(;;^^)













    





 
 
 

 
   
 


 


 



 












  
 
 













 
コメント
この記事へのコメント
ぐらたんさま、おはようございます♪
大作ありがとうございます!ホントにホントにいじらしい森永くん(T_T)兄さんがいない間、かなこちゃんのお兄さん替わりをしたり、飲みに行ったりして耐えたんでしょうね。2人の仲がこんなふうに進展するといいですね!
今日はGUSH買いに行けるか微妙なとこなので、萌え補給ありがとうございました!!
2008/06/07(土) 07:49:44 | URL | 三日月 #-[ 編集]
おおお・・・。
もしかして、兄さん、かなこちゃんに嫉妬したんですか??
そのくらい、森永君の比重が大きくなったってことですね。
GUSHは明日購入するので、SSで萌えさせていただけてうれしいです。
2008/06/07(土) 13:12:09 | URL | まるこめ #-[ 編集]
三日月様★
コメントありがとうございます~!!
7月号が出る前に書くぞ~~~!!って思ってたんで
時間がなくて、最後は会話のみになっちゃいました~(;^^)
それでも楽しんで頂けて嬉しいです~★
またコメント下さいね~★★


まるこめ様★
コメントありがとうございます~!!
もう少し兄さんの心理を掘り下げてみたい~って
途方も無い野心を持って書き始めたんですが
やっぱり途方も無い挑戦でした~~~(;;^^)
でも、SS書くのって楽しいですね~★
えち描写は、まるこめさんにとても敵いませんから
それに至るまで・・・で止めました~(;;;^^)
2008/06/07(土) 21:43:52 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
堪能させていただきました!
1・2共に、すごい良かったです!

1の方は、兄さんの身勝手さがすごくよく出てて、兄さんらしいなぁって思いました。あんな身勝手な人なのに、こんなに愛しい気持ちにさせられるのはなぜなんでしょう。
2はかなこちゃんが光ってました。ぐらたんさんが書かれるかなこちゃんはとてもいい。兄さんに対してストレートな物言いをするんだけど、ちゃんとかわいらしさも残ってて、こんな言い方されたらいかな兄さんでも素直に受け入れちゃうよなぁ、て思いましたv
2008/06/07(土) 22:27:09 | URL | kai #-[ 編集]
kai様★
コメント、ありがとうございました~!!
かなこちゃん目線で兄さんと森永君を
見ると面白いだろうなって思います~。
高永先生すら知らない兄さんのこと
かなこちゃんは知ってそうで、もっと登場して
もらいたいですよね~★

2008/06/07(土) 23:02:10 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
初・おじゃまします♪
ぐらたんさん 早速お邪魔しました!!
1・2すっごく面白かったです。゚+.(・∀・)゚+.゚
私も色々森永君×兄さんのお話を頭の中で考えるんですが上手く文にできず、やっぱ文才のある人の話はちがうな~て思いました。兄さんと森永君の会話がすごくリアルでした♪
一気に他のお話とかお絵描きもじっくり見させていただきます♪ううう楽しみです!!!

2008/06/08(日) 21:45:37 | URL | 梔子 #-[ 編集]
梔子様★
ご訪問下さってありがとうございます~!!
楽しんで頂けたら嬉しいです~。
暴君は何度読んでも読み飽きないですよね!!
それどころか読めば読むほど魅力が増してきます。
今の時点で、私はまだGUSH7月号を読んでないんですけど(泣)
明日の今頃には私もネタバレ感想書いていたいです!!
またコメントくださいね~~(^^)
2008/06/08(日) 23:10:25 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
こんばんは
うわぁ、ぐらたんさんこんなすてきなお話書かれるんですね。森永くんのブラックはこんなのがいいなぁ。えちに持ち込むまで強引で、そのあとはあま~くやさしいコイビトに…。何もしない森永くんに焦れて、出ていくってキレるところがいかにも暴君でよかったです♪
2011/07/11(月) 02:15:14 | URL | きなこ #-[ 編集]
きなこ様~★

気に入って頂けて嬉しいですー!
ありがとうございます(*^^*)
うちの兄さんはデレ度低くて暴君度高いのでよくキレます;;
森永君のブラック度も低いです;;
タメ口は好きだけど言葉攻めはあんまり~;;
最中よりそこに至るまでを書くのが好きなんですよ。
特に兄さんの気持ちを妄想するの好きだったりします。



2011/07/11(月) 04:23:08 | URL | ぐらたん #Neb3My6c[ 編集]
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