ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
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兄さんの傷跡


昨日から顔が緩んでて、ドウシヨウモナイ・・・・です。

「ある日森の Ⅲ」・・・







テーブルに

「ある日森の中 Ⅰ」


「ある日森の中 Ⅱ」


「ある日森の中 Ⅲ」


並べてみました。

それぞれ3冊づつ持っているので

表と裏合わせて・・・・・・・・

ずらりと・・・・・・・・・・・

見とれることしばし・・・・・・

このままバーンと壁一面にはって置きたい・・・(^^)




・・・で・・・

気づいたこと・・・・

オオカミ兄さんの傷跡・・・

ボス争いで、深手を負ったオオカミ兄さん・・・

「Ⅰ」の表紙・・・オオカミ兄さんの腹部に包帯が巻かれています。

「Ⅲ」の表紙・・・痛々しく残った傷跡は腹部から胸にまで走っています。



・・・これは・・・

高永先生の腕も走ったってことかな・・・?



・・・・でも、中身のオオカミさんの傷は胸まで裂かれてるんです。



・・・・クマさん、オオカミさんの胸まで引き裂かれた傷を

    一生懸命ペロペロ、癒しています。



痛々しい傷と、溢れ出す血・・・・・・・

癒すクマさんの口元も真っ赤です。

クマさんの、懸命な看病のおかげで傷は癒えたものの

深い傷は、オオカミさんの美しい肌に大きなケロイドを残してしまいました。



・・・・でも・・・・

その傷は、オオカミさんとクマさんを「出会わせた」象徴でもあるのです。

その上、クマさんのブラックスイッチ(なんてもんがあるとすれば・・・)を

押してしまうきっかけにもなってしまいました。

  




「傷跡萌え」・・・・・


~~~~~(*^◇^*)~~~~~


麗しき肌色の、両の突起の間に・・・・・

消えない傷跡・・・・・・・・・・・・・


きれい・・・と思ってしまった私・・・・




・・・ヘン????


イケナイ・・・??


・・・・・・・・・(;^^)







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