ある日、森の中(恋する暴君)に 迷い込んだ、哀れなウサギさんの萌叫び・・・
GUSH2013年5月号~『恋する暴君』~実況ネタバレ~感想~★

ども。

7日・・・すごい風でした。
向かい風だと一生懸命歩いていても前に進まないし
追い風だと二人くらいから背中を押されているような
風の強さを感じつつ・・・
おまけにお天道様出てて影があるのに
ところどころ雨雲があってぱらぱら雨が掛かるし
そんな春の嵐を感じつつ・・・

気の利いたこと言おうとして
けっきょく脈絡無視の前置きでした・・・orz

さっそく行ってみよう~!


GUSH2013年5月号~『恋する暴君』~実況ネタバレ~感想~です!!

(´ω`)。○○((あ・・・いつも思うんだけどこれって<8章>って言っていいの?!)


ではまず表紙~

正装して、GUSH10周年おめでとうのケーキを手にした二人。

もしかしてこのケーキ森永君の手作りですか?!
エプロンして鼻歌歌いながら
ボールをわしゃわしゃかき混ぜてる森永君を妄想~
楽しそうな森永君の様子が気になって
キッチンに見に来た兄さんを妄想~
「生クリーム、どうですか? 味見てください」
と言ってる森永君を妄想~
「いらん ケーキは苦手だ」とツンな兄さんを妄想~
「先輩でも食べられるようにと思って
 甘さひかえめにしたんですけど」
ちょっとがっかりして自分でクリームを舐める森永君を妄想~
森永君の口の端にちょこっとクリームが残って・・・
それに気づいた兄さんが無意識に・・・
「付いてるぞ」
と森永君の口の端のクリームを指で掬い取って・・・
ぺろっ・・・
「・・・まぁこれくらいなら食べられないこともないかな」
とかとか~
無意識無邪気無防備なこと言ってる兄さんを妄想~

・・・

妄想してばかりで進まないので
めくります~;;

その前に目次~暴君は2番目です。
先生のツイートによると
今回は26ページだそうですよ。

プレゼントコーナーは・・・
私としては今回はスルーかな・・・

ぺらぺら・・・

10周年企画がいろいろあるけど
それはまたあとで確認。

出たーーーーーーーーー!
なんなの? 
この憂い顔の森永君は????!!!!!

いや・・・よくわかんない・・・
正直、森永君が何考えてんだか・・・
憂いてんだか
またよからぬこと考えてんだか・・・
それすらわかんない;;
前回ラストの山口君の心境がすっごくわかる~~~~~
なんともいえん表情です。

燃えてるのか冷めてるのか
諦めてるのか期待してるのか・・・

体の中で燃え盛るものに自分から冷水を掛けて
それをじ~~~~~・・・・・・・・・・・と
見つめているようで、見ていないようで・・・

一言で言うと・・・病んでる

「先輩は、俺のことどう思ってるんですか?」
研究室助手決定!? 森永の心は落ち着かず____


森永君・・・性懲りもなく・・・また・・・なんか・・・
煮詰まってんでしょうか・・・?
(このばあいの<煮詰まる>は正しくない用法です。あしからず)

ではでは中に~~~~~

助手候補(仮)が決まってしまった・・・ようです。

うん・・・ざんねん(個人的に)~~~~
前回のイケメン君と美人さんは選ばれなかったようですw

短髪眼鏡の好青年っぽい田所昇太君と
明朗活発そうな可愛い系、美春彩乃さん。

森永君はどよ・・・としてます。

(先パイのバカッ 俺の意見は・・・
 まだあくまでも<仮>で)


不満たらたらでブツブツ言ってる森永君に
兄さんも呆れつつキレつつ・・・

つぎ~

助手選びは兄さんと山口君で決めて
「まさかホントにオレの意見丸ムシするなんて」
ってことだったらしいです~w

「うるせい 自業自得だ
 オレの助手だっつーの!! 
 オレが選んで何が悪いッッ」


助手候補生の前で容赦なく森永君を足蹴りにする兄さん。
さすがなのはまったくそれに動じない田所君と美春さん。
うん! そうじゃなくちゃね兄さんの助手は務まらないねw

「解んないことはあいつに聞け
 オレより教えんのうめーから」


ちゃんとね。
兄さんは森永君を認めてるしフォローしてんだけどね。

「よ・・・ よろしく・・・」
と気弱な笑顔を向ける森永君。
助手候補二人にさして不満があるわけではないけど
それは森永君も十分にわかってはいるけど・・・

(でも・・・ッ)

つぎ~

そこかよっ・・・;;^^)・・・

森永君の不満はそこかよっっ・・・ていう・・・

(先輩が彼らを気に入ったという一点が!
 この!!
 重要にして最大の一点がッッ!!!

 釈然としないんだよお~~~~~~~~)


ってことらしいっす・・・
兄さんに名前をなかなか覚えてもらえなかったことが
トラウマになってたんですね~~~~~~~~~~~

(ぶっちゃけ 
 ずるいって気持ちがぬぐえないッ)


・・・今更なに言ってんの? 森永君・・・
と思ってしまった感が・・・ww

兄さんは教授の手伝いがあるからと
あとのことは三人に任せて出て行ってしまいました。
それだけ候補の二人が優秀ってことですよね。

でも森永君がいるから兄さんは安心してられるってことですぜ!

「緊張したぁ!」
兄さんが出て行った後、おもわず漏れる候補生の本音ww

つぎ~


「理不尽で超怖い変人
」・・・兄さんってやっぱ、そんな評判なのねぇ~w

ミスもなく怒られることもなく初日を終えた二人は
「怖いっていうよりクールって感じ?」と評価を修正~

「先輩は基本すっごく優しい人だよ!
 人間的にも尊敬できるし・・・
 ただ・・・
 研究には人一倍厳しいから人だから
 と・・・時々いきすぎることもあるっていう・・・
 オレなんか未だにしょっ中怒鳴られるし
 で、でも最近はそうでもないんだよ?
 以前に比べたら・・・」


兄さんのことを喋る森永君のなんとも嬉しいそうな顔~!

「あっ やっぱりそうですよね」

つぎ~

おおおおおーーーーーー!!!!!!!!!

兄さん派としては
兄さんが院内でそんなに人気があるって
すっごく嬉しいー!!

それに今まで森永君の目でしか
兄さんを見ることができなかったけど
森永くん以外の人の目に
兄さんって人間がどう映っていたのか
知ることは楽しいです!!

「最近の巽先輩って前に比べて丸くなったよねって」

「実のところ
 巽先輩狙いの子も何人かいましたし・・・
 私うらやましがられましたもん」


ふふふ・・・
森永君の疑心暗鬼、的中!

兄さんって教授コース確定ですって!!!!!!
理系女子は多少変人でも頭いい人には弱いらしいです!!!!

「それに巽センパイってよく見ると
 結構スタイルいいし背高いし
 あの長髪丸メガネで解りにくいけど顔も
 さっぱり系で整ってますよね?
 つまりなかなかの高スペック♪」


よく見なくても兄さんは超高スペックの超美形なのよ!
今頃なに言ってんの?!(ドヤ顔なヤツがここにいるよっw)

バックに描かれてる兄さん
麗しい王子さまっぷり~~~~(*^O^*)~~~~
カッコイイーーーーー!!!

きらっきらと頬染めて
兄さんの高スペックを語る美春さん。
好きな人が褒められてんだからもっと嬉しがれよっとも
思うんですが・・・

森永君の場合はとても穏やかではいられません~・・・

オレのオレのセンパイが~~~~~~~
誰かに狙われてる誰かに取られてしまう~~~とかとか
もうもうもうもうーーーー
心配が高じて病んでしまうんだろうなぁ・・・

おまけに・・・

「それに大学に住んでるだの研究室のヌシだの
 言われる割には
 最近 身なりも小奇麗になったってウワサが・・・」

(・・・・・・!! 気づくなーーーー!!!)


森永君に矢印が指して<小奇麗にしてあげてる人>ってww

おもわず兄さんのシャツにせっせとアイロンを掛けてあげてる
主夫、森永君の姿が浮かんだ読者は私一人ではないはず(;;^^)
チャレ時代の兄さんのファッションって・・・
微妙~~~~だったもんねぇ~www


つぎ~

「彼女ができたとか・・・?」
「できてません」


おもわず断言し切ってしまった森永君。

「狙ってる子に教えてあげよ
(はっ しまった
 ここはいるって言うべきとこ・・・
 オレ女じゃないからつい・・・!!)


だね! 森永君!
でも
「恋人ができたのか」って聞かれたら
「そうです! 先輩には恋人がいるんです!!」
って答えられたんだろうか・・・
もしかして自信もって言えなくて余計落ち込むとか?

美春さんが狙ってるんじゃないの?と訊く田所君に
タイプではないと言う美春さん。
そこでほっとする森永君ですが・・・

「今後のことまではわかりませんけどね
 好きになるときはなるしー」


だよね! タイプな人に恋するとは限りませんよっ

(やっぱりな!! わかってた!!)

薄々兄さんの周りの後輩女子たちがザワついてることに
気づいていたらしい森永君。

(女子だけじゃないっ・・・あんなに
 あんなにカッコ良くて
 男前で可愛くてっ色っぽくてっ

 ナイスバディでフェロモンだだもれの
 先輩が

 もてないわけがなかったッッ)


森永君フィルターを通して見る兄さんの色っぽいこと!
いやいや森永君・・・
そんな兄さんを知ってるのは森永君だけだし・・・

もう森永君・・・
兄さんがモテモテなことを過大妄想して
壊れてしまいそ・・・
森永君が壊れてるのは今更だけどねw

つぎ~

森永君より遅く
家に帰ってきた兄さんを眼前に
(まぁリアルなまぼろし)とか呆けてる森永君が
マジで心配です・・・

二人の様子を尋ねる兄さんに
優秀でしたよと報告する森永君。
美春さんの<タイプ>という言葉を思い出し

(先輩はどんなタイプが好きとか
 惹かれるとかあんのかな)


と今更に今までそういう話を聞いたことがなかったこと
それを知ったら落ち込みそうだと気がつきます。

つぎ~

助手として大勢の中から選ばれて今
兄さんと研究を共にする
田所君と美春さん。

かたや選ぶというきっかけでなく
いわば怪我の功名で
いつのまにか
兄さんの助手をすることになってた森永君。

人はそれを運命と呼ぶのだよ森永君!

でも森永君としてはどうしても
兄さんに選ばれたわけではないと
そこが引っ掛かっているようです。

悩むようなことかな~~~~~~~

ついつい自分の中に入り込んで
自分の思いばかりに耽る森永君に
兄さんはいらいらを募らせます。

「なんか言いたいことがあんなら
 ハッキリ言えよな・・・」


そうだよっ!
兄さんが目の前にいるんだから
兄さんを見ろよっ!!・・・って思う。


「先輩は・・・
 どんなタイプが好みなのかな・・・って
 気になって」


気にはなるけど聞きたくないんでしょ?!
視線が兄さんから外れてる森永君・・・


「はぁ・・・アホなことを」
厭きれる兄さん・・・

つぎ~

「決め手っていうか・・・
 例えば・・・ 今回の助手選びにしたって・・・」

「他の候補とは違う何かが・・・
 彼らにあったから選んだわけでしょう?」

「知りたいんです
 先輩にとって
 何が大事だったか・・・」

優秀さ以外に理由なんかない
と断言する兄さんに
すがりつくように兄さんの気持ちを欲しがる森永君。

つぎ~

問いの真意に気づかせる間も与えず
強引にキスを迫り
強引に肌をまさぐって
兄さんを責める森永君。

「先輩のこと もっと・・・
 知りたいだけなのに・・・」

(自分がいつだって
 選べる立場だってこと

 沢山の人の中から・・・
 選んでもらうために

 オレがいつも 
 どれくらいあがいているか
 解かってくれない・・・)


森永君が知りたがっているのは
候補生の選考基準じゃなくて

今自分が・・・
兄さんの傍に居る意味なんだろな~・・・

なぜ

自分は兄さんに傍にいることを許されたのか

それは
兄さんが
選んだことなのか・・・

たまたまそこに自分がいたからなのか・・・

もし自分以外の誰かであっても
兄さんにとって同じだったのではないか・・・

兄さんとの関係が
偶然訪れた<事件>から始まったこと

兄さんが望んだことでもなく
兄さんが選べたことでもなく

一方的な関係性のまま進み過ぎたことが
森永君の中では大きな歪となって
森永君を苛んでいるようです。

つぎ~

怒号とともに
森永君の行為を止めさせた兄さん・・・
シャツはすでに全開
ジーンズのボタンも外され
今やファスナーを下ろされる寸前だったようです。

「意味わかんねぇ・・・
 なんで いつもそう
 急に切れるんだよ・・・

 助手を取ったのが気に入らないのか!?

 それとも何か
 就職すんなとでも言って欲しいのかよ!!」


森永君の死に物狂いの悲壮な思いは
どこまでも裏表のないリアリストの兄さんには
まったくの理解の外です。

メシはうまけりゃいい・・・って思うのが兄さん。
だと私は思うのね。

そのメシが何処産だろうが
なんてブランドだろうが
御釜で炊いたもんだろうがレトルトパックで
レンジでチンしたもんだろうが
そんなことは重要じゃない。
うまけりゃいいんだよメシは・・・!
だよね? 兄さん

でも森永君はそれだけじゃ納得しない人なのよ。
どこ産とかどこ米とか
農薬使ったのかとかカモ農法でないとうまいわけないだろとか
味うんぬんよりもっと大事なことあるだろ~~~~
世の中は目に見えないものでできてるんだよ
その目に見えないものが大事なんだよ
って思ってる人なのよ

・・・たとえがなんか
ぜんぜんなっとらんけど・・・orz

今、こうしているんだから
それでいいだろ・・・
出会いがどうとか、きっかけがどうとか
そこにどんな思惑があったろうが
どんな皮肉な運命に翻弄され
道を迷い道を踏み外そうが
これから自分が二人がどうなろうが

今・・・ 
ただ「今」が大事なんだと・・・そう考えるのが
兄さんだと思うんだよね。

でも森永君は
自分なりの理想があり
憧憬あり夢があり
同じものを兄さんにも求めたい
あくなき願望がある。

同じものを見ていられないと
許されてないと思い込んでる・・・
愛されてないと思い込んでる・・・
一緒にいられないと絶望してしまう

つぎ~

・・・はぁ~・・・

ないものねだりつーか・・・
あるものを見ない森永君・・・!
持てるものを信じられない森永君・・・

(ほんの少しでも
 オレの百万分の一でもいいから

 オレに恋してくれたら

 一緒にいてくれる 理由が

 恋だって 思えたら)

どうかしてた
と謝罪して
森永君はリビングを出て行きました。

つぎ~

お・・・ここで<TO BE CONTINUED>でした。

(一緒に居てくれるだけで
 充分なのに・・・

 どうしてこんなに ないものねだりの)



こ・・・(-"-;)ムム
こ・・・の・・・(("o(-"-;)プルプル

ばかやろうーーーーーーーー!!!!!! o(`Θ´)○☆パンチ!


あるもの見ろ!! 森永君!!!

じぶんがもってるものを見ろよ!!


兄さん自身を見ろ!!!!!
君の目の前に居る生きた兄さんを見ろ!!!!

妄想の中の兄さんでなく
理想の中の兄さんでなく
過去の兄さんでなく
未来の兄さんでなく

今、兄さんを見ろよ!!!!!!!!
兄さんと真正面から向き合えよ!!!!

あ~~~~~~・・・

もう・・・
どうしようもないやつ・・・

どうしようもない森永君・・・んとにもう!!





ってことで~~~~





ぱらぱらしてたら~~~~~ららら~~~~~
アラーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
ららら??

え? これは・・・!!


<GUSH10周年記念特別企画>
と銘打って

『あの作品のキャラクター達の
 10年後&10年前ちょっと覗き見


てコーナーがあってですね!

なんと!! 
10年前の兄さんが!!!!!!!!!

ほや~~~~~かわええーーーーーーーーー

1ページだけなんですが
左半分に学ラン着てまだ短髪!
短髪っすよ!奥さんお嬢さんww
ぬりえの兄さんは森永君の妄想の
ちっさい兄さんでしたが
ほとんど同じ!! 
さすが森永君の妄想力ハンパ無い!w

<巽 宗一 15歳 中3>

15歳っすよ! 15歳!!

すでに丸メガネを使用してます。
その使用に至ったエピソードが4コマになってます!
~兄さんのメガネは宗仁さんのものだったんですね!
それを今も大事に使ってるそうです。

宗仁さんの丸メガネを掛けて「いける いける」とか
出張に行く宗仁さんに「じゃあな しごと がんばれよ」とか
こだわりなさとそっけなさがたまりません~*^^)

<まだ髪は短いです。すでにブラコンです。>
という先生のコメントもw

変わり者という記号的意味しかなかった
兄さんの丸メガネが今や兄さんの代名詞的
魅力のひとつになってるんですよね~!


ピッカピカの中学一年生森永君

ちっさく描いてあります~かわゆいです~

中学一年か・・・

森永君はもうこの頃
真崎さんに
恋していたんかな?

恋という意識はまだなかったとしても
自分を可愛がってくれる
自分を認めてくれる
自分を受け入れてくれる・・・

森永君の中で少しづつ
その意味が
その存在が
大きくなっていったんだろうと思う。

性的な意味でも
重要な意味をもったろうし
戸惑いや恐れもあったろうし
自覚し告白するまでは時間も掛かったろう。

兄さんに出会った頃の森永君のように
ささいなことで幸せを感じたり
ささいなことで落ち込んだり・・・

そうやって
人を愛することを覚えて
人に愛されることを夢見て
そういう
ちいさな森永君がホントに愛しい・・・

森永君はさ・・・

変わってないんだろうね・・・
この頃から

この頃の夢を
まだ見てると思うんだ

傷ついても
裏切られても
絶望しても

人を愛する気持ちを失くせない
あきらめられない
森永君がね

ホントに
いじらしくて
切なくて
愛しくて

兄さんだって
そう思ってるに違いないんだから


私はね。
恋って背中合わせでいいと思うんだよ。
好きな人と背中が触れ合ってれば充分だと思うんだよ。
けっして同じ方向を向いてる必要ないし
ぜんぜん違うものを見て
違うことを考えて
おたがいのこと全部知ってなくても解かって無くても
いいと思うんだよ

ただ相手の背中のぬくもりを感じてさえいれば
それでいいじゃん・・・
と思うわけです。



なんかマジに考えてしまいました・・・;;


では。

ここまでお付き合いくださってありがとうございましたm(_)m

お茶して行ってね~


※9日訂正~美春さんの名前を
間違えて書いていたのでそこだけ直しました。
見落としがあったらまた直しますので・・・すみません;;^^)






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